FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2307=形のままに。

「あぁぁぁん。 ご主人様、もっと、もっと。 もっと、強く。」
 三宅の胸球を根刮ぎ毟り取る様な荒々しさに咲織の被虐に爛れた躯が熱く反応した。 重い鈍痛の中を確かな感悩の歓びが貫いていく。 やがて、咲織のマゾの血が鈍痛自体を感悩の歓びに変えていった。 

『あぁ、主人様。 咲織はご主人様の物。 それを強く強く感じます。 私のおっぱいは楽しいですか。 心地いいですか。 もっと、もっと自由に扱ってください。 ご主人様に使われて、楽しんで貰えて咲織は幸せです。』

 電気鞭に怯えていた躯も心も、疾うに柔らかに溶けていた。 咲織の胸球は三宅の手に吸い付き、形さえ変えて添っていく。 躯自体が三宅に寄り添いその形になろうとしていた。 三宅の舌で転がされている秘芽さえもその舌に溶けていく。

「あぁぁぁん。 あん、あん、あぁぁんっ。 あっ、あっ、ご主人様ぁぁぁ。」
 咲織は高らかに啼いた。 電気鞭の恐怖も、三宅の残酷な宣言も忘れて。 身も心も三宅に委ねて。 咲織は絶頂を迎えようとしていた。 

「逝くな。 逝ったら、罰だぞ。 電気鞭をお満子にぶち込んで、気を失うまで、いや、お満子が焼けて使えなくなるまで、喰らわせてやる。」
 三宅はさっと咲織から体を離し、電気鞭を咲織の眼前に突き付けた。 感悩に潤んだ咲織の瞳のでその金属質の鋭い切っ先が焦点を結んでいく。  

 躯がつきさっき味わわされた痛みを思い出した。 まるで実際に電気を当てられたかのように躯は怯えた。 溶けだしていた肉が固まり、震えだす。 

『いやっ、嫌。 こんなの。 怯えて、恐れて。 逝く事が怖くなる。 感じることさえ。 ご主人様は何を求められているの? 電気鞭でさえ感じてしまうマゾ奴隷? それとも、逝く事に感じることに怯えて、感じられなくなった女? 嫌、嫌っ。 ご主人様が与えてくださるものなら、何でも歓びたい。 感じたい。 でも、でも・・・。』

「ふふ。 怖いか。 怯えて、あれ程疼いていた躯が冷えたか。 だが、それは一時だ。 おまえの満たされない疼きはその躯の奥底でちろちろと燃え続けている。 いつでも、ちょっとした刺激で噴火しそうに。 感じるないなら感じなくていい。 逝くな。 溜めに溜めろ。 明日が楽しみだ。 婬爛極まり無いおまえの乱れっぷりが楽しみだ。 逝くなよ。 絶対に。」
 三宅の掌が咲織の太腿に触れた。 咲織の肌は素直に三宅に寄り添った。 離さないとばかりに吸い付き、歓びに震える弾力を伝える。 その掌が滑る。 太腿から脹脛へと。 そして再び太腿を愛で、股間のあわいの一際柔らかさを味わう。 怯えて乾きかけていた秘唇が潤み始める。 咲織の胸が三宅の眼下で大きく呼吸する。 細い喉が込み上げる感悩に震えだす。

☆↓来られたついでに是非、1クリック願いします。 ピンチです。 

関連記事

PageTop