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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2305=舐め上げられて。

「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁん。」
 咲織は高く、切れ切れに啼いた。 それは躯が予想した様な悲鳴ではなく、歓喜の啼き声だった。 硬直した咲織の裸身が一瞬にして蕩けだす。 

 三宅は電気鞭を押し当てると見せて、咲織の股間に顔を埋めた。 舌をいっぱいに拡げ、咲織の蜜に濡れた花びらを舐め上げる。 

 ひとたまりも無かった。 咲織の躯も想いも、電気鞭の怖れを忘れ、三宅に向かった。 歓喜を受け入れ、貪欲に求めだす。 紅く飾られた愛らしい爪先はベッドに埋もれ、踵を上げて、自らもっと刺激を求めて股間を三宅の顔に押し付けていた。

 三宅の舌が花びらを掻き分けて、蜜壺に侵入してくる。 蜜壺を覆う粒々とした粘膜の味蕾がぞろりと舐め上げられる。 深く、重い感悩が咲織の子宮を突き上げた。

「あぁぁぁぁんん。 ご主人様ぁぁあぁぁ。」
 ご主人様と叫ぶ様に高らかに啼いた。 その名を口にした想いが胸を内側から張り裂きそうに一気に込み上げてくる。 想いが躯を超えて迸る。 咲織はたぷんと胸球を一揺れさせて、背中を高く弓反らせた。 

 咲織の歓喜はぴったりと三宅の頬に付けた裡腿が伝えて来ていた。 その吸い付く柔肌は熱く燃えて、ぷるぷると興奮している。 頂が眼の前に来ている事を三宅は知っていた。

 三宅は舌を花びらに強く押し付けた。 そのまま上に舐め上げた。 微かにこりっとした心地よい感触が舌に伝わる。 それは自らの命令で包皮を切除させた秘芽の感触だった。 つるりとした感触が粘膜を剥き出しにされた事を教えていた。 三宅は眼を閉じ、舌に神経を集中させた。 そのまま幾度も秘芽を舌先で味わう様に舐め回す。 

「あ、ぁぁぁぁぁ、ぁぁぁぁっ、あぅぅぅん。 やめて、やめてぇぇぇぇぇ。」
 驚くほど強い刺激だった。 柔らかな舌で舐め上げられているとは思えなかった。 強過ぎる感悩の刺激はまるで卸金で、敏感な粘膜を擦られている様にも感じられた。

 上へ逃げようとする咲織の腰に三宅の腕ががっしりと巻き付く。 逃げ場を失った咲織の躯を感悩の雷が打つ。 三宅の舌は執拗に剥き出しの秘芽を舐め続けた。

「あぁぁぁぁ。 だめ、だめです、ご主人様。 く、苦しい、痛い、離して。」
 咲織の裸身が苦しみにか、感悩にか桃色に染まった。 ねっとりと光を遊ばせて柔肌が白いシーツの上でくねる。 眼の前にあった頂を超えて感悩が暴走していた。 その苦しみに咲織の裸身は苦悶の様相を見せてのたうつ。

 舌で秘芽を転がしながら、三宅の片手が電気鞭を探していた。

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