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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2302=どくどくと。

「ふふ。 自分で自分を縛っていたか。 それ程、飢えていたのか、自分で掌を頭上に縛り上げなければ、お満子を弄ってしまいそうだったんだろう。」
 咲織の腕に手枷を巻き付けようとして、三宅が嗤った。 
「おまえの婬濫ぶりには呆れるが、いい心掛けだ。 自分で慰めなかったのは褒めてやろう。 そして、おまえはやはり自由を奪って置かないと自分で慰めてしまう婬濫だと良く分かった。」
 三宅はベッドに上がり、咲織に覆い被さった。 咲織の腕を取り、手首に黒革の枷を嵌める三宅の息が咲織の顔に掛かる。 裸の胸板から熱が放射されている様だった。 すぐ下で息づく咲織の胸球が汗ばむ。 先端の桃色の蕾が痛かった。

 かちゃりと音がした。 咲織の両腕に嵌められた手枷は金具で一つにされた。 

『抱き締めてはいけないんですね。 咲織は奴麗だから、肉便器に過ぎないから、お許しも無いのにご主人様に触れてはいけないんですね。』

 哀しい気持ちとは違った。 物扱いされ、自由を奪われる事に哀しいと思う前に疼いてしまう躯がいた。 血がどくどくと子宮に集まっていく。 そして、秘唇が燃えていた。

「あふん。」
 三宅が咲織の股間に顔を埋めた。 その吐息だけで、咲織の躯が震えだす。
「あぁぁぁぁん。」
 三宅は舌を伸ばして桜色の秘唇を二つに分ける様に割れ目を舐め上げた。 それは感悩の歓びと言うより、電撃だった。 まだ秘芽に触れられてもいないと言うのに、痛いほどの電流が咲織の躯を貫いた。 躯の横に付けた丸い踵はベッドを離れて浮き上がる。 ガラス細工の足首が折れよとばかりに引き締まる。 

「あっ、あっ、あぅんんんんん。 ダメ、ダメダメ。 ダメですご主人様。」
 三宅の舌先が秘芽を捉えた。 そのつるつるとしたしこり具合を確かめる様に舌先が器用に上へ下へと舐めていく。 それはとても柔らかなタッチだった。 にも拘らず、咲織は稲妻に打たれた様に華奢な躯を跳ねさせる。

「ダメ、ダメ、あぁぁぁ。 ご主人様、いけません。」
 三宅は生まれ変わった咲織の秘芽を間近に眺めようと、顔を上げた。 咲織の肉を放射状に走る婬らな電気が休まっていく。 三宅に舐められていたのだと初めて気づいた。
「いけません。 ご主人様。 私なんかの、奴麗なんかのあそこを舐められたりしては。」
 咲織は優美な頬を朱に染め、恥らい、再び股間に埋めようとする三宅の頭を一つにされた掌で懸命に遮ろうとした。 

「俺に舐められて、嬉しくは無いのか?」
「嬉しいです。 でも・・・。」
 抵抗など端からできなかった。 咲織の躯は求めていた。

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