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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2300=溺れる躯。

『そんな、そんな事を認めなくてはいけないんですか。 認めなかったら、他の人に私を? いや、いや、それだけは。 奴麗にだって気持ちはあるんです。 奴麗にだって・・・。
ご主人様だから感じるんです。 ご主人様だから打たれても、縛られても、婬濫だ、変態だと罵られても、耐えられるんです。 本当に変態かもしれ知れません。 本当に感じすぎる婬濫かも知れません。 ご主人様に見られてると思うだけで感じてしまいます。 でも、でも、それはご主人様だから。 他の人に触れられたくない。 他の人に犯されたくなんてない。 他の人に。 ご主人様のために手術を受け入れたんだから、ご主人様に可愛がられたい。 そのために、耐えたんですから。』

 三宅に向けられた咲織の瞳はその大きな瞳に三宅の姿を映してはいなかった。 溢れる感情に溺れて、何も見えなかった。 

「どうだ? 認めるか。 認めたら、包皮を切除した記念に俺の舌で可愛がってやる。」
 三宅の指が咲織の胸に触れた。 その指が咲織の柔肌の上を尺を取る様にゆっくりと動いていく。 盛り上がった山を下り、へその周辺で遊び、下へと向かった。 

『あぁ、勝てない。 ご主人様に勝てるはずもない。 従うだけ。 奴麗の私に出来るのは従う事だけ。 ご褒美を期待して。 認めろと仰るのですか、自分の口で変態で婬濫極まりないマゾの肉便器だと。 それも誰彼かまわず犯されて歓ぶ公衆便女だと。 なんて、なんてひどい言葉。 奴麗ですらいられないのですか。 私が認めなければ、ご主人様は私に触れもせず、誰かに生まれ変わったばかりのあそこを弄ばせてしまわれる。 ご主人様は一度口にされたら許してなとくださらない。 でも、でも、認めれば、おまえは公衆便女なんだからと。 きっと、今晩ではなくても、明日ではなくても、次には、いつかは、また誰かに、私の知らない、誰でもない誰かに。 なんて、なんて酷い。 でも、でも勝てない。 逃げ出せない。 手も足も縛られていないのに。 自分から逃げ出すなんてできない。 ご主人様から離れるなんてできない。 ご主人様に捨てられたくない。 ご主人様が欲しい。 ご主人様に・・・。』

 三宅の指は咲織の葛藤を知り尽くしていた。 咲織が心の裡でのた打ち回っている間、それをからかい楽しむ様に咲織の平らで艶やかな下腹で遊び、秘唇に向かうと見せては太腿の内外を楽しんだ。 そして、さあ、認めろと秘唇の割れ目を撫でた。 決意を促す様に。

「あぁ、ご主人様。 咲織はご主人様の仰る通り、変態で婬濫極まりないマゾの肉便器です。 それも誰に責められても感じてしまう公衆便女です。 あぁぁぁぁん。」
 言い終わると両掌で顔を覆い、喉をひくつかせて啼いた。 白いむちむちとした胸球がぶるぶると踊りながら大きく上下した。
「ふふん。 やっぱり認めたか。 じゃあ、約束だ。 可愛がってやる。 膝を立てて、M字開脚しろ。 それも踵が尻より上にくるまで深くだ。」
 三宅の命令のままに、未だに大きく拡げられていた咲織の伸びやかな脚が膝から折られていった。 
 

☆↓とうとう2300回。 記念に是非、1クリック願いします。 

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