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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2293=そんな処を舐めないで。

「足を出せ。 手当てしてやる。 このままでは毒が入りかねないからな。」
「あ、はい。」
 返事をしながらも、咲織の躯はすぐには動かなかった。 躯の前後を丁寧に洗われ、その甘美な感覚に咲織の肉は爛れ切っていた。 自ら筋肉に力を入れようとするだけで、子宮に向かってびりびりと感悩の電気が走る。 喘ぎ声が漏れる事を恐れて、力が入らない。

「こら、出せ。」
 三宅は咲織の足首を持って、ぐいと引っ張った。 
「まだ新しく血が滲んでいる。 この足というには可愛い過ぎる小さな足をここまで痛めつける奴はきっと悪魔だろうな。 そんな悪魔と一週間も過ごしていたら、おまえの肌と言う肌は傷ついてしまうんじゃないか。 逃げるなら今のうちだぞ。」
「逃げません。 ずっと、ずっとお傍にいたいです。」
「この綺麗な肌が見るも無残になるぞ。」
「構いません。 ご主人様に愛された跡が残るなら。 残して欲しいです。 消えて欲しくないって思ってしまうんです。 ご主人様の鞭跡が。」
 言いながら、咲織は胸を熱くする。 躯が三宅に向って溶けていく。

「ふん。 可愛い事を言っても、今日はもうおまえを使わないからな。」
「あうん。」
 三宅がいきなり咲織の足裏を舐め始めた。 そのぬっちょりと熱く柔らかな感触が咲織の躯に浸みていく。 咲織は躯を捻り、思わず三宅を見た。

「いけません。 そんなこと。 ご主人様が奴隷の足など舐められては。」
 言いながら、痺れた様に躯は動かなかった。 もっとその甘やかな感触を味わっていたかった。 甘美で婬蕩な感覚の淵に沈んでいたがった。

 真っ赤な血を滲ませて、醜い蚯蚓腫れに覆われた足裏に三宅は舌を押し付け、血を啜るように舐めていく。 舐められる度にびくんびくんと咲織の肉が引き攣る。 

「あぁぁん。 ぁふん。」
 足裏を綺麗に舐め取ると、三宅は咲織の足指一本一本を口に入れてはちゅぱちゅぱと吸い出した。 普段人に触れられることの無い指の谷間を舌で舐められ、言い知れぬ感悩が咲織の肉を波打たせる。 

『ご主人様が私の足を、足指を舐めて。 ご主人様も私がご主人様の足を舐め清めている時の様な感じなのですか。 ううん、そんな訳は。 でも、嫌いだったら、足なんて舐められませんね。 だから、だから、嬉しいです。 嬉しすぎます。』

 咲織は夢の中を揺蕩っていた。

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