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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2291=粟立つ肌。

「あぁぁぁんん。」
 咲織の唇から断続的に漏れていた甘い啼き声が高まる。 白い泡に飾られた桜色の裸身はその時を待って、微かに波打つ。 

「あふぅぅん。」
 ボディーネットの泡が顔を見せている濃桃色の花びらの上を滑っていく。 その微かな刺激にさえ、咲織の躯は反応した。 次を期待して、咲織の中の全ての細胞が粟立つ。 
「ふっ。」
 三宅の持つネットは咲織の秘唇を通り過ぎ、わななく裡腿を撫でていく。 昂った期待は咲織の中で行き場を失い子宮の辺りで渦巻く。 ボディーネットに愛撫される太腿から脹脛から、昂ぶりが走り、その渦に飲み込まれていく。 解放される事無く、溜まるばかりの感悩に咲織の裸身は妖しくくねり続ける。

「俯け。」
「あふん。」
 言われるままに咲織は転がった。 胸の蕾が固い大理石に当たっただけで、声が零れてしまう。 その感悩の昂ぶりに恥じ入り、一層咲織は感悩に酔った。 

「なんて言う声だ。 ただ洗ってやってるだけだぞ。」
 咲織を揶揄する三宅の声は何処か愉しそうだった。 その声の調子に咲織はほっと胸をときめかした。 
「ううん。」
 何か言いたくて、言えば恥ずかしくて、咲織はただ裸身を左右に揺らす。 まるで構って欲しいと言うように。

「期待しても無駄だぞ。 俺はもうお前の口に出して、満足している。 そう、つまり今日の処はお前はもう用無しだ。 使われる事のない肉便器だ。」
 そう言って、三宅は眼の前で誘う様にぷりぷりとした尻たぼをぴしゃりと叩いた。 それだけで、咲織の口から感悩の喘ぎが噴き零れる。 

『そ、そんな。 酷いです、ご主人様。 こんなに、こんなに躯が熱いのに。 癒してはくださらないんですか。 酷い責め。 今の咲織には、ご主人様の手で婬らにされた咲織には一番、辛い責めです。 いっそ、縛って自由を奪ってください。 ご主人様に叱られても、恥知らずにも、抱きつきたくて、抱きしめたくて、苦しいです。 恥知らずな事をご主人様の前でしてしまいそう。 あぁ、鞭が恋しい。 打たれたい。 あそこを、いいえお尻でもいい、ご主人様に使われたい。 後でひりひりするほど。 ぁぁ、こんなに婬らになってしまいました。 もう、婬らなことしか考えられない。 あぁ、触れないで。 そんなに優しく。 感じてしまいます。 止めてください、もう。 いいえ、止めないで。 もっと、もっと感じていたい。』

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