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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2287=雑巾代りに。

「はい。」
 咲織は素直に口の上に置かれた三宅の物に舌を差し伸べていった。 自分の顔の上に汚れた男根を置かれると言う事が最も女を馬鹿にした屈辱的行為だとも思わなかった。 

『ご主人様の大切な物がこんなにも汚れて。 これ程、吐いてしまったの? ごめんなさい、 ご主人様。 ご主人様は綺麗好きなのに。 せめて、早くこの口で綺麗に舐め取らなくては。 でも、嬉しいです。 私に無防備に大切な物を預けて頂いて。 ご主人様、満足そうなお顔をしてる。 任せてくださいね。 綺麗にしますから。』

「ずずぅ。 めちゃ、ずちゃ。」
 咲織は自ら顔を反らせ、三宅の物の根元から先端まで舌を絡めるようにして清めていく。 恥じ入る様に自らの吐瀉物と三宅の精とを啜り、舌で舐め上げる。 鼻を突く饐えた臭いに混じって、三宅の精の香りがした。 咲織は婬靡な音を立て、喉を鳴らして飲み下す。 飲み込む度に肉の奥底がじわりと濡れていくのが分かった。 躯の中心の敏感過ぎる器官がずきずきとしこった。 それを責めるピアスの珠に感悩は深まっていく。

「もういい。」
「あぁぁぁっ。 ご主人様。」
 三宅が咲織から離れた。 咲織は切なそうに啼き、その腕が三宅を留めようと宙に足掻く。

 三宅は責め台から咲織を床にごろんと下ろした。 鏡になっている床を咲織の吐瀉物が汚していた。 

「汚したものだ。 これでは、おまえの喉を何処ででも思う様味わう訳にはいかない。 胃の中身を吐き出すことなく俺を喉の奥まで迎え入れられるように訓練が必要だな。」
「はい、咲織の喉をご主人様が何処でもお使い頂ける様に訓練してください。」
 咲織は意識する前に三宅の身勝手な命令を復唱し、自ら求めていた。 

「よし。おまえが汚したんだ、おまえが清めなさい。」
「は、はい。」
 床に掌を突き、痛む足裏を庇う様に、しどけなく白い脚を投げ出していた咲織は四つん這いになると、吐瀉物に顔を近づけていく。 饐えた臭いに咽た。 再び襲い掛ける吐き気に折りかけた腕が固まる。

「何をぐずぐずしている。」
「あぁぁ。」
 三宅は咲織の頭を素足で踏み付けた。 咲織は蛙の様に無様に自ら吐瀉物に突っ伏した。 三宅はまるでモップで床を拭く様に、咲織の足で咲織の顔を前後左右に動かした。

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