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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2282=竹鞭。

「もっと誠意を込めて奉仕しろ。」
 三宅が咲織の頬を軽く叩く。 くっと小首で頷くと、咲織は頬を窄め口の内側を三宅の肉傘に密着させた。 そのまま首を前後に動かし扱き上げたかったが、仰向けに躯を固定された身ではそれも叶わない。 それでも、少しでも三宅に満足して貰おうと、咲織は首を左右に回した。

「ふふん、上手くなった。 天性の婬婦だな。 この美貌と躯、そしてそれだけの口技を持っていれば、何処に出しても高く売れるな。 しかも真正のマゾと来ている。 美貌のマゾを好きなだけ甚振りたいと言う金持ちのサディストは多い。 どうだ、SMクラブで働いて毎日金持ち達に鞭打たれ、口もケツも犯されながら、金を稼いで俺に貢ぐ気はないか。」
 三宅の冗談とも本気とも取れない惨い話に咲織は必死にいやいやをした。 

『本気なのですか。 本当に咲織をSMクラブに売るのですか。 熱海で、そして六本木で連れて行かれた様な所ですよね。 あんなところで夜な夜な見ず知らずの人に肌を晒して、縛られ、鞭打たれながら犯されろと仰るんですか。 そんな、そんなひどい事を。』

 咲織の口の動きが止まった。 咲織は三宅の物を口に含んだまま、上瞳使いに三宅を恨んだ。

「いつも、俺の事が好きだ、愛していると言ってるじゃないか。 マゾだから、婬濫だから、俺の責め苦を受けている訳じゃない、愛しているからだと。 だったら、愛している俺のために貢いでくれてもいいだろう。 そろそろ、俺も働くのには飽きてきた。 奴麗なら、俺を愛しているのなら、俺を歓ばせようとは思わないのか。」
 三宅は咲織の頬をぴちゃぴちゃと面白そうに叩く。  

『ご命令なら、それが本当にご主人様の本心からのご命令なら。 咲織はきっと従ってしまう。 ううん、従うしかありません。 あぁ、でもでも、それだけは、それだけは。どうか、どうか許して。』

 咲織は涙目になって嗚咽した。
 
「こら、お口がお留守だぞ。 おまえは俺を楽しませる為だけに生きる性の奴麗だろ。 本分をちゃんと果たせ。」
 三宅は咲織の左足を蚯蚓腫れで埋め尽くした竹鞭を紅い蝋で固められた右足裏に見舞った。 それは、愉しむと言うより、早く血を流させようと言う叩き方だった。 紅い蝋が割れて飛び散った。

「あぁぁぁぁぁぁぁ。」
 不意を打たれ、咲織は三宅の物を吐き出して、啼き上げた。 その啼き声に被せる様に竹鞭を振う。    

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