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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2280=口いっぱいに。

 三宅は咲織を上向きに固定した責め台をぐいと二本のステンレス柱の向こうへ押し出した。 両脚を引き裂く鎖に引っ張られ、ワンピースの裾から覗く咲織の双臀が浮き上がる。 咲織の華奢な躯は責め台に括り付けられた腰を支点にして、強くくの字に折り曲げられた。 

「これで、おまえが好きなだけしゃぶれるだろう。」
 三宅は身に着けていたものを脱いで、咲織の前に立った。 咲織は責め台からはみ出した首を精一杯に反らして、歓びに輝かせた瞳で三宅を仰ぎ見る。 唯一自由を与えられたしなやかな腕が三宅の腰へと伸びた。 三宅に触れようと細い指が宙を舞う。

「そして、俺も好きなだけおまえを責められる。」
 三宅は咲織の顔に向かってぐいと一歩踏み出した。 咲織の腕は三宅の腰を捉えて自分の方へ導き、紅い唇は三宅の既に大きくなった物を迎え入れようと開く。

「そんなに欲しかったか。」
「ワン。」
 三宅を見上げる咲織の瞳が濡れる。 咲織は唇に三宅の物を捉えると、集中しようとする様にその長い睫毛を伏せた。 

『熱い。 ご主人様の物が熱い。 唇が火傷しそうです。 こうするのがお好きですよね。 どうか、咲織の口を楽しんでください。』

 ぽっかりと紅い唇を開いて咲織は三宅の肉傘を含んだ。 頬に力を入れ、唇を窄めて三宅の肉傘の根本に密着させる。 不自由ながらも、咲織は顔を左右に振って唇で扱き上げ始めた。
同時に舌の先で口の中の三宅の肉傘の一番弱い裏筋を刺激するのを忘れなかった。

『大きくなって。 私の口の中でご主人様が大きくなって。 嬉しい。 感じてくださっているのですか。 もっと、もっと感じて。 あぁ、咲織の躯に悦びが注がれていく。 あぁ、熱い。 大きい。 息が出来ない程。 嬉しい。』

 三宅に奉仕する咲織の躯が火照り始める。 大きく開いたワンピースの胸元の柔らかな肌が桜色に上気して、一層艶めき始めた。 自分を見下ろす三宅の眼に曝したすらりとそして肉の充満した裏腿もしっとりと朱を載せていた。

「楽しいか。 もっと、楽しめ。 おまえの大好きな口の奉仕を止めるなよ。 何があっても、俺がもういいと言うまでは。 いいな。」
 三宅の言葉に咲織は長い睫毛だけで頷いた。 三宅を含んだ口の動きに一層熱を込める。 

 三宅は満足そうに唇を綻ばすと、引き寄せたワゴンから赤い和蝋燭を取り出した。

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