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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2271=注ぎ込む官能。

「あっ。ダメっ。」
 三宅が自分の股間に顔を埋めようとしているのを見て、感悩の嵐の中で微かに残っていた咲織の理性が叫んでいた。

「メス犬の分際で、人語を口にしたな。 それも奴麗にとって絶対的な禁句である否定の言葉を。 覚えておきなさい。 後でたっぷりの罰をやろう。」
 口では冷たく言いながら、三宅は唇の端に優しい線を浮かべ、そのまま咲織の股間に顔を埋めていった。
「あぁぁ。」
 咲織の唇から零れた掠れた啼き声は、罰を憂う胸の痛みだったか、秘芽を三宅に舐められる予感の震えだったのか分からなかった。

「あぅんんん。」
 次の瞬間、咲織の下腹が三宅の高い鼻を感じた。 それだけで、咲織の全ての感覚は罰の怖ろしさもメス犬であることも全てを忘れて婬らな刺激に向かった。

「きゅぅぅぅ。 あっ、あっ、あぅぅぅん。」
 三宅の熱い吐息が花びらを濡らす。 じわんと感悩がそこから波紋の様に広がっていく。 自らの躯を自ら達磨縛りにしている細い腕が戦慄く。 三宅の舌が花びらを下から上へと舐め上げる。 強烈な感じたことも無いような口づけの刺激に肉が一瞬で酔った。 

「うわぁん。 あうん。 はぁいぃん。 あぁぁぁっ。」
 三宅の舌が開きかけた粘膜の花鞘を押し開く。 咲織の花鞘は三宅の尖らせた舌を歓びと共に迎え入れ、そして強い力で押し包む。 その動きの度に咲織の中を感悩の嵐が通っていく。 細いそして強い稲妻を発しながら。

 咲織の躯は怯えていた。 もし、ずきずきと血が通うだけで感じる秘芽を舐められたらと、婬靡な予感に怯えて、達磨転がしになった躯が一層きゅっと丸まろうとする。 

「うわぁぁぁぁぁぁん。 はひゃぁぁぁぁぁぁん。 いっ、いっ、いっ。 はぁぁぁんんん。」
 三宅の唇が秘芽を啄んだ。 柔らかで暖かな唇に包まれ、咲織の秘芽がどきゅんどきゅんと鼓動する。 鼓動の度に左右からピアスの珠が絞り込んでくる。 どくどくと感悩の血が全身を揺さぶる。 鞭打たれた足裏のずきずきとする痛みが感悩に共鳴し、一つになって咲織の中に注ぎ込んでくる。 

「あぁぁぁぁん。 だめぇぇぇぇぇ。 だめ、だめ、だめぇぇぇ。」
 三宅の唇が秘芽を啜った。 咲織の躯がバラバラになると怯える。 その怖さに咲織は叫んだ。 叫びながら、怯えながら、咲織の躯はその先の刺激を望んで身悶える。

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