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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2270=舐めて欲しいです。

「ほぉ。 綺麗に剥けているな。 遣り込んだ娼婦みたいだ。 クリットが剥け剥けで素顔を晒している。 透明なピンクのグミみたいだ。 食べ物と間違えそうだぞ。 いや、間違ていいのか。 食べられたいんだものな。」
 三宅は咲織の突き出した格好の股間に覆い被さる様に、秘部を覗き込んだ。

「ひゃぁん。」
 咲織はメス犬であるのも忘れて、恥ずかしさに身を捩る。 まるで三宅の視線が形を持ち、敏感な秘芽を撫でてでもいる様に、びくんびくんと感じてしまう。 秘芽の周りの粘膜でできた桃色の花びらが触れられたそうにそよぐ。
「色素沈着が全くないな。 だから、一層婬らで、誘っているようだ。 本当にいやらしいお満子をしてる。 まだ開いていない入口からジュクジュクとお汁が溢れているぞ。 飲んで欲しいか。」
 三宅は咲織の顔をまじまじと見下ろした。 細い顎を頬ごと掴まれ、咲織は顔を逸らせない。 紅い唇が何かを訴える様に戦慄く。

『ワンと、ワンと言えって、私の躯が求めてる。 恥ずかしい。 そんな事自分の口から求められない。 今、ご主人様の唇に触れられたら。 その瞬間に上り詰めてしまいそう。 その後はどうなるか、分からない。 怖い。 怖いです。 ご主人様。 この躯が怖いです。 あぁ、言えない。 私からは絶対に。』

 分かって欲しいと三宅を見上げる咲織の大きな瞳が濡れた。

「俺に舐められるのは嫌か。 これで叩かれたいんだな。」
 三宅の言葉に咲織は必死で首を左右に振る。
「これも嫌か。 じゃあ、どうされたいんだ?」
 三宅が眼を尖らせる。 それだけで、咲織の胸は鞭で打たれたよりも痛んだ。

「あぅぅぅんんん。」
 胸から溢れる想いを吹き溢すように咲織は鳴いた。 その様子に三宅の相好が崩れる。
「ワァァァァン。」
 三宅の指が秘唇を開き、花びらに舞ってたっぷりと蜜を纏うと、その蜜をつんとしこった秘芽に塗り込める様に捏ね回し始めた。 ぬめぬめと感悩の波がそこから咲織の中に流れ込んだ。

「キュゥゥゥゥン、クン、クン、クワァン。」
 ゆっくりとそして羽根の様に軽かった三宅のタッチが徐々に早くそして量感を増していく。 同時に幼女の様に小さいとは言えしこった秘芽にピアスの珠が左右からめり込む様に刺激してくる。 暴れ出しそうな躯を咲織は押さえ付ける様に両の腕に力を込める。 逃げ場を自ら閉ざした咲織の肉の中で、感悩の嵐が吹き荒れた。

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