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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2269=敏感過ぎる器官。

 三宅は口移しにビールを咲織に飲ませた。 咲織は咽ながらも、まるで甘露を与えられたようにごくりと喉を波打たせる。 アルコールのせいではなく、感悩に躯が火照るのを感じた。

「ワゥゥゥン。」
 咲織は三宅に向って細い首を伸ばした。 紅い唇がもっととねだる。
「うぐぅ。」
 三宅の口に唇を塞がれた咲織の躯を熱い痛みが襲った。 三宅は咲織の上に覆い被さり、小さな頭を片手で抱きながら、もう片手で咲織の足裏を竹鞭で強かに打っていた。 

「うぅぅん。 クゥン。 キュゥゥゥ。」
 咲織の唇を離し、三宅は悪戯な笑いを浮かべた。 一つ、二つ、三つと咲織の足裏に竹鞭を当て続ける。 俎板の上の鯉さながらに、和机の上で咲織は極限まで二つに折った躯をぴくぴくと跳ねさせる。 紅い唇は濡れて光り、三宅に何かを訴える様に啼き続ける。

「大分朱くなって来た。 だが、血が流れるまでには遠そうだ。 楽しめるな。 お互いに。」
 三宅の眼は何時に無く慾望にぎらついていた。
「キュゥゥゥン。 クゥ、クゥ、キュワン。」
 三宅は今しがた咲織の足裏を高く鳴るシンバルの様に叩いていた竹鞭の先で足首から脹脛、そして一層白い裏腿へとからかうように撫でていく。 柔肌は痛みの予感にびりびりと反応し、躯の奥は感悩の火に婬靡な油を注いで燃え上がらせる。

 和机の上の咲織の華奢な躯がきゅきゅと擽ったそうに、婬靡な炎に炙られた肉を小さく踊らせる。 その反応の良さに三宅は眼を細めた。

「クゥゥン。 あふ、あふ、フギュン。」
 三宅の操作する竹鞭は咲織の尻たぼの丸さを愛でると、秘唇の合わせ目をなぞった。 ふわりと合わせられた左右の秘唇を竹鞭の先が優しく、そして我が物顔に押し開く。 丸く形作られた竹鞭の先が秘唇に隠れた秘芽を捉えた。 つんつんと羽根の柔らかさで突かれる。 咲織の脚を開いて背に回された細い腕に力が籠る。 無理やり折ったしなやかな躯がぎゅっと耐えていた。

「ふふん。 かなり敏感になったようだな。 これだと痛みを感じるか。」
「キュゥゥゥゥン。」
 三宅は竹鞭の先端で咲織の秘芽をぐっと押した。 途端に咲織の二つに折られた躯が四つに折れるかと曲がる。  
「そうか、本当に処女以上に感じるようだな。 敏感過ぎてちょっと刺激が強いと痛みに感じてしまう。 楽しみだ。 どれ、おまえの新しいクリットはどんな顔をしてる?」
 三宅は両手の指で咲織の秘唇をぱっくりと開かせた。

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