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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2265=やらしい躯。 

「あぁぁんん。」
 脹脛に遊んでいた三宅の掌が再び柔らかな裡腿を愛でると、咲織はもう声を堰き止めてはいられなかった。 自分の耳にも婬美な声が咲織の羞恥を煽る。 咲織は顔を自らの脹脛に埋めた。 

「こら、全てを見せなさい。 どんなに恍惚とした表情で、恥ずかし気もなく喘ぎ声を出しているのか、見てやろう。」
 三宅の掌が咲織の小さな顔を楽々と掴み、ぐいと上を向かせる。
「だって。」
 咲織はすっかり紅潮した涙袋を湛えた瞳を三宅に向け、甘えた抗議の声を上げる。

「だって? そんな言葉は奴麗には無い筈だ。 人間らしい二足歩行をする度に痛む躯にしてやるついでだ。 俺が人間の言葉で返事をしろと言わない限り、犬語しか使うな。 感じた時も、痛いときも、苦しい時も、全てワンワン、キャンキャンと啼け。 いいな。 俺の求めも無く人語を話したら・・・。 そうだな、おまえの口を大きく開きっ放しにする開口器の付いた猿轡をずっと嵌めておいてやろう。 一日中、だらだらと涎を垂らして暮らすがいい。 ここにいる間中していたら、もう口を閉じられなくなるかも知れないな。 それもまたいいか。 おまえの口を便器代わりに使うには却って好都合かもしれない。」
 三宅の怖ろしい提案に、咲織はこくりと頷く。 三宅の手で、言葉で貶められ、責められ続けていく事に躯の奥がきゅっと絞られる感じがした。 絞られた子宮からいやらしい愛液が肉の隅々まで染みてくる。 

『濡れてくる。 不思議。 人語を話すななんて酷いご命令を受けたというのに。 ご命令を守れなかったら、ずっと口を開かされると言われても、ただ怖いだけ。 ご主人様を恨む気持ちが湧いて来ない。 それどころか、ぞくぞくとしてくる。 濡れてくる。 恥ずかしいです。 濡れてる秘唇を隠すことも出来ない。 今、ご主人様に見られたら。 そのことを指摘されたら。』

 隠すべきものを何も持たない無毛の秘唇を男の前にこれ見よがしに突き付けているのは、自分ではどうにもならない縄の縛めではなく、自分の意思で動く自分の手だと言う事すらも忘れて、咲織は羞恥に身を焼いた。 少しでも隠そうとして、その躯をいやいやと左右に小刻みに揺らした。

「おまえはこれから犬だ。 盛りの付いたやらしいメス犬だ。 いいな。」
「は、あっ、ワン。 ワンワン。」
 犬の様に返事をしながら、咲織の躯はいやらしく昂っていく。 心の中で咲織は尻尾を振っていた。

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