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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2258=唇を靴底に。

「自ら、舌を雑巾にして土間を舐め上げるとは。 心底、最低の奴麗になったようだな。 美味しいか、自分のひり出した汚らしいウンチは。 ここにも飛んでるぞ。 ここにも。」
 三宅は咲織の巻き毛を掴み、飛沫の付いた土間を見せた。 咲織は親の眼から自分の恥ずかしい性癖を隠す子供の様に、慌てて舌を飛沫に付けていく。 ワンピースの裾を尻たぼが剥き出しになるまでたくし上げ、土間に這い蹲る姿がどれ程惨めか、咲織は考えもしなかった。 

 その身に着けたワンピースが気品漂うもので、そしてそれを纏った女の躯が華奢で愛らしいだけに、四つん這いになって土間を舐める姿は無惨で、そして婬美だった。 心優しき者なら直ちにその腕に抱え起こしてひしと抱き、嗜虐の心を持った者なら獣となって犯しただろう。

 三宅は静かに咲織の姿を見下ろしていた。 咲織の躯が造るその全ての曲線を眼に焼き付ける様に、その哀しい心を汲み取る様に。 自らを鎮める様に煙草に火を付けた。 紫煙が形を無くしてしんとした外の闇に消えていった。

「ほら、舐めろ。 おまえは汚い物を舐めるのが大好きな変態奴麗だろ。」
 三宅は咲織の小さな背中を靴底で踏み付けた。 堪らず、咲織はその華奢な躯を土間にへしゃげさせる。 

 たわわで若さに張り詰めた形のいい胸球が土間に押し潰される。 その痛みに咲織は喘いだ。 

「嬉しそうだな。」
 図星だった。 一人汚物を清めていた凍てつき怖そうな心が、足蹴にされると言う虐げられた形にせよ、三宅に触れられてはしゃいでいた。 
「はい。 嬉しいです。 ご主事様に踏まれて咲織は嬉しいです。」
 喘ぎながら咲織は奴麗の台詞を吐き出した。 吐き出しながら、躯が自らの言葉に蕩けだす。

「じゃあ、もっと歓べ。」
 三宅は踏み付けた足を咲織の背中から、頭へと動かしていった。 巻き毛が掛かる細い肩を踏み付け、そして頭を踏み付けぐりぐりと左右に揺さぶる。 土間と靴底の間で、傾けた咲織の美貌が歪む。 紅いぽってりとした唇が突出し、喘ぎさえ止まるほど三宅は遠慮会釈なく咲織を踏んだ。 

「舐めさせてやる。」
 ようやく咲織を踏み付けるのに飽きると、三宅を見上げた咲織の顔前に靴底を押し付ける様に近づける。 
「はい。」
 咲織は何の躊躇いも見せずに靴底に唇を押し付けていた。 

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