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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2251=清めさせてください。

 奴麗としての咲織の心の動きが咲織の躯から頑なさを払い、柔らかなものにしていた。 その肉の変化に気づいたのか、三宅はイチヂク浣腸を潰す手を止めた。 それでも、足元のイチヂク浣腸の残骸は既に十を超えていた。

「俺ばっかり奉仕しているのも飽きたな。 メス犬のおまえが大好きな作業をさせてやろう。」
 三宅は浣腸はもう止めだと言うように咲織の尻たぼをぴしゃりと叩いた。
「はい?」
 咲織は恐れながらも、頷く。

「メス犬らしくおちんちんスタイルでこっちを向け。」
 三宅は再び上がり框に腰を下ろした。 咲織は慌てて、四つん這いのまま回れ左をした。
腰までたくし上げたワンピースを下ろす事もせず、言われるままに深々と膝を脇に付くほど広げてしゃがみ込んだ。 それだけでなく、小さな掌を胸の前でくるりと握ってみせもした。 

 三宅にきょとんと向けた咲織の顔は曇っても、哀しんでもいなかった。 むしろ、大好きな飼い主に散歩をねだる子犬の様に顔を輝かせていた。 
      
「足を舐めろ。 舐めるのは好きだろう。」
 三宅は咲織の鼻先に靴の爪先を突き出した。
「いいえ、舐めるのが好きじゃないんです。 ご主人様にご奉仕するのが好きなんです。」
 咲織は少しだけ拗ねて見せた。

「まあ、どっちでも同じことだ。 雑巾代わりにおまえの口を使ってやる。 ありがとうございます、は?」
「はい。 ご主人様のお御足をお清めするお許しを頂き、ありがとうございます。 嬉しいです。」
 咲織は三宅の足を恭しく持ち上げ、靴を脱がせにかかった。 三宅の足が土間に付かないようにと、片手で支えながら、靴下を恰も高価な絹織物でもあるかの様に丁寧に脱がせていく。 

『あぁ、ご主人様の薫り。 一日お疲れ様でした。 咲織の口で清めさせてください。 ご主人様が躯の中に入ってくるみたい。 疼いてしまう。』

 汚いとも、屈辱を与えられているとも思わなかった。 まるで瑞々しい果物を前にした様に咲織は紅い唇を精一杯に開いて、三宅の足指を頬張った。 三宅のしっかりと大地を踏み付ける大きな親指に舌を絡め、指の股まで舐め取っていく。 三宅の一日の汗を溢れ出た唾と一緒に喉を鳴らして飲み干した。 

「美味いか。」
「はい、美味しいです。」
 大きな瞳で上目使いに咲織は頷いた。

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