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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2247=お許しください。

「うぅぅぅん。」
 咲織は再び下腹に力を籠めた。 三宅の眼の前の搗き立ての餅の様な咲織の尻たぼがきゅっと持ち上がる。 ワンピースを着ていても折れる程に細い腰から綺麗な曲線を描いて突き出た尻たぼが怯えたようにぴくぴくと震えた。 肉厚の尻たぼが作る深い谷間がおずおずと開き始めた。

「そうだ。 ひり出せ。」

『はい。 今。』

 三宅の掛け声に咲織は自らの恥ずかしい姿も忘れ、一層下腹をぎゅっと締め上げた。 躯の中でローターが暴れた。 感悩の電気が背骨を揺るがす。 三宅の腕の中では幸せな感悩の電気も、今は苦痛以外の何物でも無い。 咲織は巻き毛に隠れて眉間に縦皺を作り、優美な頬を強張らせて、苦しみに耐える。 

「はぁぁぁぁん。 うんぐっ。」
 丸い尻たぼを支える細い太腿が嫋やかな痙攣を見せた。 丸々とした尻たぼまでもがぶるぶると震えだす。 

「あぁぁんんん。」
 後少し。 ローターが顔を出そうとしているのが咲織にも判った。 菊華を直接ローターが揺さぶり始めていた。 咲織はうなじまで朱に染めて力んだ。

「いいぞ。 頑張れ。」
 咲織は三宅の掛け声に応えようとした。 か細い全身を震わせ、力む。

『ぁぁ、だめ、だめ。 あぁ、感じる。 お尻で、感じてしまう。 あっ、あっ、ぁっ。 逝く、逝きそう。 だめ、だめ。 出てしまう。 このままでは、玄関を汚してしまう。 あぁ。』

「あぁぁんんん。」 
 咲織は突然、崩折れた。 
「ごめんなさい。 出来ない。 出来ません。」
 黒い敷瓦の上に倒れ込み、細い肩で息をしていた。 

「何故だ。 何故出来ない。」
「感じてしまいます。 出てしまいます。 」
「何が出るんだ?」
 三宅の声は敷瓦よりも冷たかった。 
「身までが。 もう、もう、出来ません。 許して、許してください。 ごめんさない、ごめんなさい。 ご主人様、許して。 ごめんなさい。」
 咲織は消え入る様に言った。 そして、泣きながら幾度も幾度も謝りの言葉を言い続けた。

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