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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2239=独りで。

「何時まで舐めている。 本当に貪欲な女だ。 何時人に見られるか判らないんだぞ。」
 三宅は態と咲織の羞恥を煽った。 

「ううっ。」
 夜目にも白い咲織の尻たぼを割って、ローターが菊華に押し付けられた。 鈍い痛みが咲織の背骨を押し潰す。 逃げようとした細い腰が三宅の腕に捕まった。 

「痛いか。」
「はい。」
「我慢しろ。 この細さなら切れる事は無い。」
「あぁぁぁ。」
 声を出さまいと締め付けた喉を裂いて悲鳴が漏れる。 ずーんと痛みが肉に響いた。 三宅はローターをぐりぐりと右に左に捻じ込んでいく。 ひ弱な菊華が、そして尻たぼ全体が揺さぶられる。 咲織は階段に掌をついて耐えた。 ローターの振動が肉に響いた。 音が肉の中にくぐもっていく。

 挿入し易い様に先細りら整形されたローターは咲織の思いを嘲笑い、菊華の中にすっぽりとその毒々しいピンクの躯体を没していた。 それを更に奥へと三宅の長い指が押し込んでいく。 

 もうモーター音は漏れていなかった。 が、咲織はその音を自らの肉を通して聴いていた。 
直腸を無理矢理に震わせるそれは密着したもう一つの女の粘膜の鞘を我が物顔に震わせ始めていた。

『あぁ、震えている、私の中で。 感じてしまいます、ご主人様。 婬らなのですか?私が。 それとも、誰でもなんですか。 いいえ、きっと私が婬らなマゾだから感じてしまうのですね。 こんな街中で、お尻を剥き出しにして、ローターを事もあろうか菊華の中に入れられて、感じてしまう。 恥ずかしい。 恥ずかしい女。 嫌いにならないでください。』

 小柄ながらすらりと伸びた白い太腿がぷるぷるとさざ波を打っている様に感じられた。 恥かしさが咲織の胸にその細い糸で巻き付いてくる。 一巻き一巻きと雁字搦めに締め付けて来る。 

「本当に露出狂だな。 何時までケツを突き出している。 叩いてなんてやらないと言っただろう。」
 三宅の揶揄に咲織は慌ててワンピースの裾をぱたぱたと下ろした。

「俺の家は知っているな。 先に待っている。 ただし、タクシーは使うな。 キャリングケースは俺が持っていてやろう。」
 三宅は戸惑う咲織を一人置き去りにして、明るい街へと消えていった。

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