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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2199=前から後ろから。

「ほらほら。 少しは良くなってきたか。 良くなったなら、口に含んだ飯田の物を音を立ててしゃぶってやれ。」
 三宅は両掌の中の咲織の細腰を前後に揺さぶった。 硬く長大な物が咲織の菊華を貪った。 鮮紅色を見せる粘膜が黒光りする三宅の物に絡み付き、捲れ上がっては菊華に没していった。   

『苦しい。 苦しいです、痛いです。 なのに、なのに、感じてしまう。 なのに、なのに、躯の奥底から歓びが込み上げて、どうしようもなくなる。 頭の中が白くなっていく。 もっと、もっと苦しくしてください。 もっと、もっと虐めて。 もっと、もっと、この私を楽しんでください。』 

 咲織は躯の内側で荒れ狂う感覚の奔流に身を任せていった。 その身を捩る様な苦しみさえ愛おしく思えた。 そして、口を塞ぐ太い物に舌を巻き付け、息苦しさを自ら求める様に啜った。 溢れ出る涎と共に。 喉を爛れさせて臓腑に落ちる穢れた唾液に身を焼かれながら。

「凄いよ、咲織さんのフェラ。 もう、耐えられないくらいだ。 うん、上手い。 そして美味い。 一樹はいいな、何時でもこの咲織さんの絶品フェラを味わえるんだから。」 
「そんなに気に入って貰えれば、こいつも嬉しいだろう。 こんな口、雅志になら何時でも貸し出すよ。」

「有り難いね。 持つべき物は友だな。 その代わりと言っては何だが、麗子ならアポ無しで使っていいからな。 ま、一樹が要らないと言うかも知れないが。」
「それはマジな話、嬉しい。 麗子さんの憂いのある表情はこいつには無い物だから。」
 二人の男が咲織を挟んで、咲織の口と菊華を好き勝手に蹂躙しながら、咲織の肉体を楽しみながら、まるでそこにいないかの様に話をしていた。 それが、奴麗だった。 

『ご主人様は本当は麗子さんの事を・・・。 あぁ、嫌。 哀しい。 辛い。 それなのに、どんどん、溜まっていく、ご主人様への想いが。 感悩が。 躯が欲しがっている。 ご主人様は私を楽しんでいてくださってますか。 ご主人様は本当に私を抱いてくださってますか。 私なんか本当にただの物、単なる性の捌け口ですか。 哀しい。 ご主人様、こっちを向いてください。 私を見て。 私を抱いて。 私を罰して。 ご主人様の与えてくださる責め苦にのたうつ私を見てください。 私だけを。』

 咲織は煩悶した。 湧き上がる哀しい嫉妬に、そして躯を圧する感覚の津波に。 三宅に玩ばれている菊華から、尻たぼから腰から、そして飯田に犯されている口や胸球からさえ、感悩の歓びが押し寄せる。 咲織は惑乱し、男二人の腕の中で身悶えた。

「今日、ピアスを本番用に変え様と思うが、いいか。」
 三宅が冷静な声で飯田に聞いた。

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