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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2197=割り裂かれた唇。

「あぁんんん。」
 啼きながら三宅を振り返った咲織の瞳はもっととでも言っている様に女の甘えを含んでいた。 

「ばしっ。」
 三宅は片手で咲織の躯を支え、尻たぼに平手を叩きつけた。 小さいながらも丸く盛り上がった尻たぼが弾ける。 下向きのたわわな胸球がぶるんと波打った。 その胸球を飯田の掌が待っていたとばかりに包んだ。 

「大丈夫だよ、咲織さん。 直腸ってのは健康体なら意外と綺麗なものだから。 粘膜にウンチなんて付いてないし、体に悪い菌なんか棲んでいない。 棲んでたら、病気になるからね。 何せか弱く、細菌を吸収し易い粘膜で出来ているんだから。 でも、口を放しちゃ駄目だな、約束だからね、咲織さん。」
 咲織の胸球を包む飯田の両掌に力が籠められた。 丸っこい指の間から艶やかな柔肌がぷっくりと溢れ出る。 良く磨いた外科医の爪が白い柔肌に埋れる程に喰い込んでいく。 

「うぅぅんんん。」
 咲織は口惜しげにぷっくりとした唇を震わせる。 じっとりと艶のある大きな瞳が恨めしげに飯田を見上げる。
「いいね。 その貌。 最高だ。 ぞくぞくする。 悔しいだろうな。 ボクなんかにいい様に扱われるのは。 でも、一樹の奴麗の身分では、ボクの掌を拒否できない。 ふふっ。 何をされても受け入れるしかない奴麗虐めは愉しいな。」
 飯田は咲織の胸球を右に左に若々しく張りのある肉が深く溝を刻むまで捻り上げる。 その言葉通りに好きなだけ痛みを与え、眼下の美貌が苦しげに歪むのを楽しんでいた。
 
「あぁぁ、駄目です、ご主人様。 そこは、そこは本当に。 ご主人様が汚れます。」
 三宅から飯田から痛みを与えられて切なくくねる咲織の躯を甘美な刺激が走った。 三宅が菊華を再び揉み上げていた。 咲織は巻き毛を揺らして懇願した。

「心配するな、最後はおまえの口を雑巾代わりに使ってやる積りだ。 おまえはただ俺が与える物を受け入れていればいい。 感じていればいい。 それが性の悦楽だろうが、苦痛だろうが味わっていればいい。」
 三宅の指が咲織の菊華をゆっくりと揉み解していく。 咲織は三宅の指を止めようと菊華を必死に締め付けた。 その努力を嘲笑う様に三宅の長い指はやすやすと菊華の関門を破り、内側の粘膜を撫で回し始めた。 

「あぁぁんんん。 あんっ、あぁぁっ。」
 咲織の唇が桃色の啼き声に震えた。 細い腰が誘う様に円を描きだす。
「もっと捻り上げられたいのかな。 お口がお留守ですよ。」
 熱く喘ぐ桃色の唇がどす黒い飯田の物に割り裂かれた。

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