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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2196=奴麗の穴を。

 口の中の物が誰の物かさえ、今の咲織には判らなかった。 否、判ろうとも思いはしなかったろう。 ひりひりと今も痛む程に尻たぼを打ち据えてくれたのも三宅であり、今自分の秘唇を弄んでいるのが三宅の指であり、躯中で三宅の存在を感じられている、それだけが全てだった。 今、口を犯している物も三宅の物に思えた。 躯中を三宅に捧げ、細胞の全てに三宅を感じ、咲織は恍惚としていた。 恍惚と掌に指に肉躰を預け、その歓びの儘に唇を舌を使った。 

 それでいて、意識の奥底で、感覚で、今口の中を圧している物が三宅の物で無い事を強く感じていた。 今も、三宅から好きでも無い男に躯を差し出すと言う女にとって一番哀しく辛い責め苦を与えられているのだと痛い程に感じていた。 自分が大切に愛される存在では無く、物として扱われる奴隷だと、絶えず宣告されていた。 そして、今の咲織はその哀しみ故に躯をより熱くした。 より婬蕩に、より感じ、より躯を蕩けさせた。 

 咲織はずゅぶずゅぶと音を立てて、飯田の物を吸い、舌を絡め、頬の裏で擦り上げた。 そして三宅の指が揉みしだく秘唇はぬちゃぬちゃと湿った音を響かせた。

「えっ。 そ、そこは。」
 咲織はぴくんと躯を跳ねさせた。 飯田の物を咥えたままに顔を振り、悲鳴にも似た啼き声を上げた。 すぐに若鮎の様に跳ねた躯はくにゃりと三宅の掌にしな垂れる。 
「暫く使っていなかったから、元に戻ったか。 ちょっと痛むかもしれないが、マゾのおまえにはそれも嬉しい刺激だろ。」
 三宅は咲織の秘唇が溢れさせた蜜をたっぷりと指に取り塗り籠める様に、仄のりと桃色を載せた菊華を揉み始めた。 三宅の長い指が菊華に侵入し、内外から肉襞を揉んでいく。 その動きに連れて細い腰がやわやわとくねった。

「例え会えなくとも、何時でもご主人様に使って貰える様にと毎日清めておくんじゃなかったか。 ちょっと会わないとすぐに奴麗の身である事を忘れるか。 駄目奴麗だな。」
「すいません。 お許しください。 どうか今日は使わないでください。」
 咲織は飯田の物を吐き出し、涙瞳で懇願した。 

「駄目だ。 おまえの躯の何処をどう使おうと俺の勝手だ。 これからは奴麗の穴を使うと言ったのを忘れたか。 それに、どうせならそこのお医者さんが存分に使っていいと許可してくれてから、おまえが受けた改造の成果をたっぷりと満喫したいからな。 その途中で味見をしては面白くなくなる。 我慢がどれ程愉悦を高めてくれるかはマゾのおまえが一番よく知っているだろう。」  
「で、でも。 ご主人様の物が汚れてしまいます。 どうか。」
 咲織は三宅の腕に捕えられた裸身を身も世も無くくねらせた。 五月蠅いとばかりにその艶かしくくねる尻たぼが強かに打たれた。 

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