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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2154=熱い秘唇。

「とうとう溢れ出したか。 菊華に流れ込んでいく。 おまえは菊華の方が感じるタイプだからな。 さぞ、気持いいだろう。 優しいご主人様に感謝しなさい。」
 紅い熱蝋は花びらの中心から溢れ、たちまちに花びらも秘唇も埋めていった。 熱蝋は盛り上がり、やがて蟻の戸渡りを川にして菊華へと注ぎ込んだ。 

「ぐげあ゛。 ぶぁっ。 ぐふぁ、い゛い゛ごぉはあん。」 
 麗子の菊華はまだ窄まり切っていなかった。 菊華の花弁が薄く伸び切り、桃色に透き通るまで極太のヴァイヴに攪拌されて、今も菊華は血の色さえ浮かべて潤んでいた。 そこへ飯田は新たな熱蝋を落とした。 

 麗子の男好きのするしっとりと脂を乗せた躯が縄の下でくねる。 満身の力で仰け反ろうとして、飯田の強い力で抱き締められ、行き場を失った苦しみと感悩が麗子の中で暴れ狂う。 それを表す様に麗子の満身の筋肉が痙攣し、飯田の腕の中で跳ねた。 

「いいのか。 いいのか。 もっと苦しめ。 もっと感じろ。 ボクを歓ばせてくれ。」
 飯田はその炎が直に麗子の柔肌を焼くかと思える程に和蝋燭を近づけた。 炎に炙られて溶けたばかりの熱蝋が麗子の菊華の中に流れ込んでいく。 鮮紅色を見せていた粘膜の管が熱蝋に焼かれていった。 

「あぎゃあぁ~~~~~。 あついぃ~~~~~。 あぁ~~っ。 い、いくぅ~~~~~。 あっ、あっ、あぁ~~~。 熱い、熱いっ。 燃える。 燃える。 焼ける。 焼けますぅ~~~。 あぁ~~~、いっ、いっ。 逝きますっ。 主様ぁ~~~~~。」
 麗子の嫋やかな躯の何処にそんな力がと驚く力で飯田の腕を振り払い、麗子は躯を後ろに跳ねさせた。 自由になった口から、絶叫が迸った。 

 吊り下げられた裸身は輝いていた。 命を眩しく発散してした。 幾度も幾度も腰を折り、肉体を弾けさせた。 

「あぁ~~~~~。 いくぅ~~~~~。 主様ぁ~~~~~。 好き、好き、好き。 好きです、主様。 もっと、もっと、虐めてください。 口を離してしまった罰をください。」
 飯田は熱蝋を麗子に注ぎ続けた。 麗子が躯を折れよとばかりに跳ねさせても、その躯をがっしりと片腕に捕え、巨大な和蝋燭を麗子の躯に傾ける。 何時しか、麗子の秘部は蝋に紅く埋め尽くされ、熱蝋は白い柔肌を探しては紅く染め上げていた。 

 弾力に溢れた太腿、平らな腹、たぷたぷと踊り続ける男の掌を誘わずには置かない胸球へと飯田は熱蝋を滴らせ続けた。 

「もっと味わいたいだろう。 舌を出せ。」
 飯田は麗子の上半身を下から抱き起した。

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