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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2152=欲しいです。

「あぁ~~~っっっ。 ひいぁ~んっ。 い、いいです。 主様ぁ~っ。」
 麗子の秘唇と菊華に深々とヴァイヴを突き入れた。 麗子は逆さに吊り下げられたYの字を描く躯体を身も世も無く折り曲げた。 紅い唇を戦慄かせ、喉を震わせる。 

 二本の極太ヴァイヴが女の穴を拉ぎ、限界近く押し拡げた粘膜の筒を荒々しく攪拌する。 隣り合った粘膜の筒は二本のヴァイヴに挟まれ、両側から揉み苦茶にされる。 内臓を鷲掴みに捻り上げられる全身の脂汗を絞り取る苦しみに、女の哀しい官能の津波がが重なる。 

 綺麗に整えられた足の爪を内側にぎゅっと結び、麗子は天に向かってすらりと伸びる美脚をかくかくと痙攣させた。 宙ぶらりんの上半身を腰からくの字を描く程に前後に振り立て、啼き散らす。 そんな苦悶とも愉悦とも分けられない感覚に揺さぶられながらも、麗子の唯一自由になる腕は飯田を求めて宙を彷徨う。

「あふぃん。 主様ぁ。 く、くっ、ください。 主様ぁ。 い、いっ、いくぅ~~~。」
「欲しいのか。」
「欲しいです。 欲しい、欲しい、欲しいですぅ~。 どうか、どうか、この口に。」
「二つの穴をヴァイヴで塞がれてもなお欲しがるなんて。 何て言う貪欲な婬乱。 待ってろ。」 
 
「口に放って欲しかったら、もっと藻がけ。 躯全体で啼いて見せろ。 声に出せなくても、触れ合う躯がおまえの苦しみも歓びも全て直に伝えてくる。 啼けよ、躯中で。 ほら、お前の大好きな蝋燭だ。」 
 麗子の前に戻って来ると飯田は男の腕程もある和蝋燭に火を付けた。 電燈の下でもなお明々と大きな炎が立ち上がった。 飯田にその炎を見せられても、麗子の腕は飯田を求めて空を泳ぐ。 

「あぁっ。 主様ぁっ。 うぅんぐっ。」
 麗子の掌がようやく飯田の腰を捕まえた。 麗子は紅い唇を目一杯に開き飯田の太い物を迎え入れる。 まるで神でも迎える様に麗子の美貌が恍惚と蕩けた。 

「あ゛ぶぁ~~~。 くぐぅんんん。」
 麗子の躯が腰を支点にのたうつ。 寄る辺のない吊られた脚が一度跳ねた。 飯田は乱暴にヴァイヴを二本とも麗子の躯から一気に引き抜いた。 婬蜜にてらてらと光らせヴァイヴはモーター音を轟かせながら、その醜悪な躯体をのたうたせていた。 

「凄い大穴が開いてるぞ。 クスコも使わないのに奥の子宮口も腸の粘膜も丸見えだ。 肉便器とは言え、なんてはしたない。 今、その婬濫過ぎるお萬子と菊華を紅い蝋で埋めてやろう。 嬉しいか。」
 飯田の言葉に麗子は口を塞がれたまま、裸身で頷いた。

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