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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2143=鈴の音を圧して。

「ふうん。 うちの肉便器も結構絵になるじゃない。 色っぽさでは咲織ちゃんに勝てるかもよ。」
 遥の麗子の肢体を睨め回す眼が邪慾に濡れた。

「うちの肉便器も啼きまくるわ。 咲織ちゃんも負けないで啼いてね。」
 遥は咲織の秘芽を咬む洗濯ばさみに指を伸ばした。 その秘芽を守るべき秘唇は既に幾つもの洗濯ばさみを咬まされた上にそれぞれに重い銀の鈴を吊り下げられて、鮮桃色の花びらも露わに柔らかな桜色の肉を引き攣らせている。

「あぁぁぁ、ぁぁぁっ。 あふぁんんん。」
 遥の長い指が花びらを開き、秘芽を咬む洗濯ばさみに触れた。 周りの秘唇を咬む洗濯ばさみが一斉に揺れ、銀の鈴がちりんちりんと涼しげに合奏する。 繊細でいながら肉を焼いて進むような鋭い電気が咲織の裡を進む。 咲織は途切れ途切れに高く啼き声を上げた。 

 やはり十を超える洗濯ばさみの餌食となった白く透き通る様な裡腿の肉が細やかに痙攣した。 躯中の筋肉が痛みに緊張し、躯がぶるぶると跳ねる。 下腹を乳房を、そして乳首さえも咥えて離さない幾十もの洗濯ばさみにぶら下がった鈴達が重々しく揺れた。 

「あっ、あぁんんん。 あん。あんっ、あぁぁぁぁぁっ。」
 咲織は自らの唾液に濡れ光る紅い唇を細い悲鳴に震わせる。 痛みに躯をくねらせればくねらせる程に痛みが増す。 その事を誰よりも知ってはいても、躯を震わさずにはいられない。 そして、自ら躯中に痛みを与え、更なる苦悶に身を悶えさせる。 まるで、もっともっとと加虐を求めている様に。 それが、鞭や熱蝋よりもこの吊り責めの惨さだった。 

「あぁぎゃぅぅぅ、あひいぃんんん。」
 咲織は一段と高く啼いた。 髪を纏めて後ろに引っ張っている麻縄が緩む程に喉を仰け反らせて、啼きに啼く。 華奢な躯が作る無残にも美しい円弧は更に深くなり、哀れに怯える小さな足は引き攣り続ける優しい頬のすぐ横にまで引き寄せられていた。 

「本当にいい声ね。 胸を抉るって言うの? ううん、子宮を震わせる声。 もっと、もっと聞きたくなる。 もっと、もっと虐めて上げたくなる。 本当に咲織ちゃんはおねだり上手な婬濫マゾね。 幸せなマゾだわ。」
 遥は咲織の秘唇と菊華の裡に埋めた無線ローターの発信機を手にした。 咲織の無き濡れた瞳にも映る様に顔の前に突き出し、スイッチを捻っていく。 ローター達の唸り声が鈴の音に被さって盛り上がった。

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