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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2136=遠い会話。

「ふふ。 中のローターが顔を見せてるわよ。 ピンクの花びらが震えてる。 涎もいっぱい垂らして。 本当に甚振られるのが好きなのね。 構ってあげたくなるわ。」
 遥は楽しげにまるで着せ替え人形で遊ぶ少女の様に黒目勝ちの眼を輝かせて、咲織の秘唇を咬む洗濯ばさみをぴんぴんと弾く。 

「あぁぁん。 あんっ。 あぁぁんんんん。」
 咲織はまるで遥が操る楽器の様に遥の指の動きのままに啼き、華奢な裸身を跳ねさせた。

「いい反応ね。 男どもは勘違いしてるけど、女の性器は普通意外と鈍感なものよ。 なんたって、赤ちゃんを産むんだから。 敏感だったら、気絶じゃ済まないもの。 それなのに、ちょっと弾いただけでこの啼き様。 態と啼いてるのかしら。」
 遥はなおも咲織の肉を咬む洗濯ばさみを次々に弾いていく。 

「ち、違います。 態となんかじゃ。 あっ。 だめ、だめ、あっぁぁぁぁんんん。」
 咲織の反抗は哀しい程すぐに痛みと感悩の波に掻き消された。 赤い唇を自らの唾液で濡らし、何かを求める様に震わせる。 たわわな乳房が躯の動き以上にたぷたぷと量感豊かに揺れていた。

「仕上げよ。 期待してたでしょ。 いい声を聞かせてね。」
「あああああ。 そ、そこは、駄目。 駄目ぇぇぇぇ。」
 遥の手にした洗濯ばさみが咲織の張り詰めた内腿から柔らかな秘肉、そして鮮やかな桃色を見せる花びらへと舞い遊ぶ。 その金属質の冷たさが咲織の柔肉を凍らせる。 咲織は声を怯えさせた。

「本当に面白いわ。 伯父さん、この子欲しい。」
「無理だな。 一樹が手放す訳が無い。」
 飯田はゆったりとした表情で足を麗子がしゃぶるのに任せていた。 麗子は飯田に玩ばせるために二本のヴァイヴを生やした尻たぼを飯田の傍らに向け、上り詰め続ける啼き声を堪えて飯田の足裏に舌を這わせる。 その表情は恍惚とした歓びが溢れ、女らしい美貌が一層濡れ立っていた。 

「あら、伯父さんは男だから三宅さんもこの子を簡単には使わせてくれないだろうけど、女の私になら、共有してくれるんじゃないかしら。」
「それはそうかも知れないな。 自分が調教出来ない時に任せてくれる可能性はある。」
「今度お会いしたら、頼んでみようっと。」
「頼んでみれば。 奴がうんと言ったら、たまにはボクにも貸してよ。」
「いいわよ。 私だけじゃ、慾深なこの子は楽しませられそうにないから。」
 自分の事を話しながら、自分とは関係の無い処で話ている二人の会話が遠くに聞こえた。 次に襲うだろう激しい痛みに咲織の胸は凍りつき、そして戦慄いていた。

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