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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2135=最も柔らかな肉。

「どうか、咲織の秘芯を洗濯ばさみで挟んでください。 そして、咲織の啼き声とのたうつ姿をお楽しみください。 たっぷり楽しんで頂けましたら、洗濯ばさみのお礼に咲織の口で、飽きられるまでご奉仕させて頂きます。」
 咲織は自らの肉に針を突き刺す様に、自らを貶める言葉を選んで、声にした。 その残酷な台詞には悲痛な少女の決意が籠っていた。 

「そう。 そんなに楽しみにされてたんじゃ、洗濯ばさみで飾ってあげるしかないわね。」
 遥は咲織の唇を奪い、再び、咲織の口の中に唾を流し込んだ。 その唾が惨めさに火を付け咲織の喉を焼きながら、躯の奥へと降りて行った。  

『躯が熱い。 もう、燃えそう。 哀しいのに、辛いのに、これ以上惨めな存在は無い処まで堕ちて、私は感じてる。 疼く。 疼いて、疼いて、躯中が、狂いだしてる。 刺激が強過ぎて苦しいのに、もっと刺激を欲しがってる。 狂ってる? 私。』

「あぁぁんんんんん。」
 甘く色っぽい貌で咲織は啼いた。 艶々と啼き上げる半開きの紅い唇がまるでもっと唾をくださいと遥におねだりをしている様に見えた。
「ふふん。 本当に肉奴隷ね。 そう、肉奴隷と言うのは、自らの肉に支配される女のこと。 誰かに支配され、苦痛と屈辱に身悶えしながら、いやらしく躯を燃やす。 その麻薬から逃れない。 だって、肉奴隷は躯の内側で麻薬を創り出しているんだもの。 とことん、エロい存在なのよ。 啼いていいのよ。 いっぱい。」
 遥の指が再び咲織の艶々と張り詰めた内腿に触れる。 それだけで、咲織は逝く様な感悩の稲妻に撃ち抜かれ、逆海老に折り曲げられたしなやかな四肢を小刻みに震わせる。

「あぁぁぁぁぁんんんんん。 あんっ、あんっ。 いゃぁぁぁぁ。」
 遥の舐めらかな指を追って、洗濯ばさみの冷たく硬い感触が柔肌をつーっと走る。 咲織は感に堪えず、啼き声を奏でる。

「あっ、あっ。 いたぁぁぁぁいいい。 あぅんんんんん。」
 咲織は悲鳴を上げた。 若い裸身がぴくんぴくんと弾けた。 

 洗濯ばさみが股間縄に裏返されたぷっくりとした咲織の秘唇を咬んでいた。 遥が洗濯ばさみを弾いて、その咬み具合を確かめる。 その度に全身の柔肌が引き攣る痛みと共に婬らな電気が肉を走る。 咲織はビブラートの効いた啼き声を響かせ続けた。 

「あんっ。 あっ。 いたぁいいいい。 あぁぁぁぁぁぁっ。」
 洗濯ばさみは咲織の秘唇の左右の唇に二つずつ取り付けられた。 さらに遥は女の最も柔らかな会陰の肉も洗濯ばさみの餌食にしていく。

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