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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2129=縋り付く雌奴隷。

「そうなると、肉便器の顔が邪魔ね。 咲織ちゃんのひくつくお満子が見えないもの。 心配しなくていいわ、おまえもちゃんと啼かせてあげるから。」
 遥は麗子の顔を咲織の股間に縛り付けている麻縄を解いていく。 

「あぁ~~~~~。 あぁ~~~~~ん~~~ん。」 
 麗子は自由になった顔を上げて、哭いた。 のたうつたおやかな背中越しに突き出した二本のヴァイヴが黒い巨体を禍々しくくねらせている光景は異様だった。 麗子は腕を突っ張り、背中を深く折って、哭き続けた。 その声は鞭打たれる時よりも悲痛で、絶頂を迎えた時よりも婬らで、普段の麗子の密やかで慎み深さを感じさせない動物的な哭き声だった。

「余程、いいみたいね。 その咲織ちゃんなら確実に壊れちゃう極太ヴァイヴがおまえにはぴったりだったって訳ね。 責め苦を与えてあげようと思ったのに、マゾのおまえには物足りないでしょう。」
 眼の前にしゃがみ込んで言葉でなじる遥に向かって、麗子はいやいやと顔を左右に振る。 その間も感に堪えない様に二本のヴァイヴが突き刺さったみごとな尻たぼをくねらせ、切なく哭き続ける。

「ここをもっと責められるのがいいのかな。」
 遥は容赦ない乗馬鞭の洗礼を受けて、象牙の柔肌に紫色の痕を浮かべた麗子の乳房を揉み立てた。
「主様ぁ~~~~~。 主様ぁ~~~~~。」
 麗子はくねる躯をぶるりと震わせた。 咲織の唇に己の物を清めさせている飯田に向かって、麗子は魂が消える様な声で啼いた。

「ふぅん? どうした麗子? 今は咲織ちゃんを責めてあげるのに忙しい。 おまえは二本の巨大ヴァイヴを突き立てて、独りで善がっていろ。」
 飯田は興醒めだと言わんばかりに麗子を見やった。
「だって。 独りで善がるのが嫌なら、仕方ない私が責めてあげるわ。 脚を伸ばして、お尻を突き出しなさい。」
 遥が麗子の肉の詰まった尻たぼをぴしゃりと叩いた。 

「いやぁ~~~。 主様ぁ~~~、主様が欲しいです。 主様にご奉仕させてください。」
 麗子は涙を浮かべ、何かに憑かれた様な上気した貌付きで飯田を見詰めた。 その貌はぞくりとする様な色気を放っていた。 遥の制止も聞かず、飯田へと這って行く。  

「あぁ~~~。 あぁ~~~。 主様、主様が欲しい~~~。」
 麗子は咲織の前で仁王立ちになっている飯田の足に縋り付いた。

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