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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2105=声も無く。

「ううん。 あっ。 あうん。」
 遥が真空ポンプを押す度に咲織は眉間を寄せ、愉悦の表情にも似た苦悶の貌を見せた。 

「本当にこの子は楽しい子だ。 感度が素晴らしい。 包茎の今でも真空ポンプ一つでこんなに感じるんだから、遥ちゃんの言う通りに術後は大変なことになるな。 一樹の奴、それを一人で楽しむ積りなんだ。 あいつの元に還すのは止めようかな。」
 飯田は咲織の喉を楽しむのは止め、クランプで無理やり引き出された咲織の舌に自らの物の先端を擦り付けて遊んでいた。 その動きを止めると咲織の顎を掴み、咲織が自分の胸を見える様にぐいと俯かせた。 

「ほら、見えるだろ。 真空ポンプの中で、乳首があんなに大きくなってる。 ピンクもいつもより濃くなっているかな。 感じてるんだろう。」
「い゛や゛っ。」
 咲織は瞳に飛び込んできた自分の蕾の異様な姿に見たくは無いと顔を上げた。 ガラスの屈折もあって咲織の瞳には胸の蕾が小指の先程にも大きく肥大化したように見えた。 

「これだけ反り返ってちゃ自分では見れないだろうけど、秘芯も同じようになってる。 ガラス管を外したら凄く敏感になってるよ。 咲織ちゃんならふっと息を吹き掛けただけで逝っちゃうんじゃない? その敏感になった秘芯もお満子も、たっぷり可愛がってあげるよ。 嫌だ嫌だと口でいくら言っても、止めたりしないから心配しなくていい。 咲織ちゃんが頼み込んだんだからね、いっぱい弄って欲しいって。 大好きな咲織ちゃんの頼みだもの、手抜きはしないよ。」
 飯田は咲織の顔を両手で掴んで持ち上げ、自分の言葉にその美貌が陰り、声も無く哀しげに啼くのを愉しんだ。 

「ばっちりよ。 後はこれね。」
 遥は飯田に木箱を見せた。
「これか。 こんなに入るかな。」
 飯田は手にした物に好奇の眼を輝かせた。

「さあ、かなり狭い方だから大変だと思うけど、奥も深いし肉も弾力に富んでるわ。 女のあそこは正常なら幾らでも拡がるのよ。 だって赤ちゃんが出てくるくらいなんだから。」
「それもそうか。 どんなよがり方を見せてくれるか楽しみだ。 ね、咲織ちゃんも楽しみでしょ。 どんな刺激が与えられるか。 何処まで感じちゃうか。」
 飯田は手の咲織の怯える表情を覗き込む。
 そうだ。 もう何時でもボクが咲織ちゃんの口を自由に出来るか。 咲織ちゃんには口を閉じる自由も無い事が判ったでしょ。 もう、こんな物無くても舐めてくれるよね。」
 飯田はそう言うと咲織の舌からクランプを外した。

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