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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2063=菊責め。

「持ってきてあげたわよ。 入れたら私にも見せて。」
「えっ、ヴァイブの前にこれ? さすが遥ちゃん。 徹底的にドSだなぁ。」
 
「う、うぅぅんんんん。 あぁぁぁっ。 あん、あん、ぁぁんんん。」
 咲織は頬を机に押し付け、噛み締めた唇を戦慄かせて悩ましげに呻いた。 持ち上げたまん丸な尻たぼがぴくぴくと震える。
「このほんのりピンクに染まった菊華も感度がいいみたいだ。 本当に男を夢中にさせるね。 感じる?」
 飯田は遥から渡された潤滑ゼリーを直接菊華にたっぷりと塗り付けた。 丸っこい指でそれを菊華の奥へと押し込む様に塗りつけていく。 

「止めて、そこは。 あぁん、そこは駄目です。」
 咲織は飯田に菊華を弄られていると知って、恥じらいの声を上げた。 優美な頬を真っ赤に火照らせていた。
「大丈夫ですよ、綺麗にして来なかったと言って焦らなくっても。 直腸は健康なら綺麗な物なんです。 お尻の穴を使う前に浣腸するのは、眼の前で汚物を排泄させて羞恥に悶える姿を楽しむためにするだけの事で、本当はそんなことしなくても殆ど雑菌もないんですよ。 下痢とか便秘とか炎症でも起こしてれば別ですけどね。 こんなに可憐なアヌスが病気である筈が無い。 気にする事無いですよ。」
 飯田は親指で菊華の花弁の一つ一つを愛でる様に埋めた中指とで柔々と揉み込んでいく。
指の動きにつれて桜色の菊華が歓んででもいる様に飯田の指に吸いついた。
  
「咲織さん、貪欲だなぁ。 余程、疼いてたんですか。 そんなに喰い締めて来なくても、すぐにたっぷりと可愛がって上げますよ。」    
 飯田は指に吸い付く粘膜の弾力を楽しみ、執拗に咲織の菊華を捏ね回した。 その度に秘唇から突き出た金属質の膣鏡が如何にも柔らかな桃色の花びらを蹂躙する様に蠢く。 その動きに遥も魅入られていた。

「もういいかな。」
 遥の手からもう一つの膣鏡を奪うと、飯田は咲織の朱味を増した菊華に突き立てた。 それは、今咲織の秘唇を内側から押し開いている物より一回り大きかった。 桃色に色づいた菊華は銀色の膣鏡に押し開かれ、薄く伸びていく。  
「ううんん。 あぐううううんん。」
 咲織は眉根を寄せ、苦しげに紅い唇を開いた。

「ふふ。 気持ち良くしてあげますよ。 ほら、咲織さんの大好きな菊華責めだ。」
 飯田は膣鏡を一気に菊華に押し込んだ。 咲織の苦悶を余所に潤滑ゼリーを塗り籠められた菊華は易々と膣鏡の侵入を許して、透き通る程に伸び切った。

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