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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2002=高まる啼き声。

「そんなに苦しく辛いか。 お前の様などんな責め苦も愉悦の源泉に変えてしまう婬濫なマゾにはぴったりの責めだと言う訳だ。 これからは、これでいっぱい遊んでやろう。 嬉しいか。」
 飯田の言葉に麗子の女らしい頬の線が哀しく引き攣る。
「嬉しいです、主様。 麗子を責めてくださって。」
 哀愁を帯びた女の声が泣いている様だった。 それでいて、何処か本当に歓んでいる様な華やぎが感じられた。

「そうか、嬉しいか。 おまえなんかを責めてやるんだ、優し過ぎる主だな、ボクは。」
「はい。 主様はお優しい方です。」
「ふふん。 そうか。 今は、乳首に低い電圧を掛けただけだ。 次はお萬子に電撃を感じてみたいだろう?」
「はい。 この雌豚のお萬子に電流を好きなだけお流しください。」

「電流をたっぷりと流して欲しいんだな。 お萬子に。 泣いても、漏らしても止めないぞ。 ボクが満足するまでだ。」
 そう言う飯田の顔は咲織を鞭打つ時の三宅にも似て、待望の玩具を手に入れた子供の様に楽しげだった。 
「はい。 この雌豚のお萬子に電流をたっぷりと流してください、主様が飽きられるまで。どんなに泣いても、お漏らしをしても決して止めないで、雌豚が悶え苦しむ処をお楽しみください。」
 麗子は奴麗の台詞を言い切ると怯えの浮んだ眼を伏せた。 覚悟にその優しい顔がすっと透明になる。

「あっ。 あっ。 あっ。 あぁぁ。 あっ。 あっ。 あっ。」
 麗子の啼き声が切れ切れに響いた。 同時に大きく開かされた腿の付け根のむっちりとした肉がぴくんぴくんと脈打つ。 冷たい黄銅色の輝きを放つ金属棒に絡みつく赤い粘膜の花びらが鼓動している様に見えた。 

「これくらいの弱さだとバイブより余程気持ちいいくらいだろう。 奥が脈打つからな。」
 飯田の言葉に切ない啼き声を発し続ける麗子の顔が違う違うと左右に揺れる。 黒髪が丸い麗子の肩を撫でては拡がる。
「少しずつ上げていってやる。」
 飯田の指が変電気のボリュームスイッチに触れた。 眼に見えない程に震えながら、その丸っこい指がぎこちなくスイッチを押していった。

「あぁ~~~~~。 いやぁ~~~~~。 あっ、あぁ~~~~~ん。」
 麗子の声が飯田の指に操れられている様に高まっていく。 筋肉など無い筈の無毛の恥丘が震えだしていた。

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