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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1999=金属棒。

 飯田は何の躊躇いも見せずに、麗子の剥き出しにされた濃桃色の花びらの頂きにつんと立った朱い珠を大きく開いた鰐口深くに咬ませた。

 根元深くをリングピアスに貫かれた麗子の秘芽は薄いベールに包まれた咲織のそれとは違い、小指の先程にも肥大化され、しかも血の色そのままに粘膜を剥き出しにされていた。
その秘芽が今は鰐口に咬まれて、まん丸な血玉そのものと化した。 血の色と共に光を透かす程に粘膜は薄く伸び切り、今にも割れて血を爆ぜさせそうだった。

 咲織は怖ろしさに思わず瞳を閉じた。 その脳裏に真っ赤に熟した木苺さながらの麗子の秘芽が焼き付いていた。 心臓がばくばくと踊った。 血が熱く沸騰する。 ぢゅんと子宮が何かを滲み出させた。 

「心配するな。 千切れたら再生してやる。 今よりも敏感なくらいに。 神経はちゃんと生きてるから。 ま、本当に切れたら痛みの衝撃で心臓が止まるかも知れないが。」
 飯田は冗談めかして笑い声を響かせた。

「でも、このくらいの責めを与えてやらないと、麗子も折角辛い責めを受けて秘芽を肥大化した価値が無いだろう。 いっぱい虐められるために肥大化訓練をに耐え、完全に包皮を切除したんだから、感じない事にはな。 今日はとことん感じさせやるぞ。 ほら、いま麗子が望んでいた物を入れてやる。」
 飯田はこれ見よがしにぎらぎらと光る黄銅色の棒を麗子に、そして咲織に見せ付けた。 それは決して太過ぎる物ではなかった。 直径は三から四センチといった処だろうか。 先は綺麗に球形に整形されていて、痛々しい感じもしなかった。 だが、金属の持つ無機質さ、そして尻側から伸びた電気コードが禍々しさと怖ろしさを醸し出していた。

「電極ディルドゥだ。 嬉しいか、麗子。」
「はい、嬉しいです。 主様。 どうか、その電極を麗子のお萬子深くに入れてください。」
 乳首をそして秘芽を咬む鰐口の与える痛みに切れ長の眼を泣かせながらも、麗子は健気に奴麗の口上を吐き出した。 微かに飯田に向って開いた口元は感謝の意さえ湛えて微笑んでいる様に見えた。 
 
「感じろよ。」
 飯田はその金属棒を麗子の開き切った秘唇に宛がった。 赤い花びらを掻き別け、深い洞へとその冷たいディルドゥを沈めていく。 
「うっ、ぅうう。 はぁぁぁぁ。」
 麗子の真っ赤に塗られた口から感に堪えない女の啼き声が漏れた。 

「あぁぁ、あぁぁぁ。 いぃぃぃぃ。 いいです、主様~~~。」
 麗子のむっちりとした女の曲線が感悩に緊張する。 頭上で組まされた掌がぎゅっと握り込まれた。

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