FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ その1994=恥ずかし過ぎる。

「がぁっ。 ぐぶっ。 ごふ、ごぼ、ごふっ。」
 今も乳首を鰐口に咬み切られる痛みに哭き声を噴き上げていたその口に咲織の小水を注ぎ込まれて、麗子はたわわな胸を捩り、今にも窒息しそうに咳き込んだ。 咳き込んでも口いっぱい突っ込まれた漏斗のせいでうまく飲み下せないのだろう。 透明な漏斗に溜まった咲織の小水を下から噴き上げては肋骨も折れそうに咽ぶ。 苦しげに仰け反らせた首が真っ赤に染まった。 

『止まって、お願い。 どうして、止まらないの。 あぁ、駄目。 恥ずかしい、消えてしまいたい。 それに、それに、麗子さんに申し訳なくって。 麗子さんが苦しそうに。 こんな私のおしっこで喉が詰まるなんて、なんて・・・。 ご免なさい。 本当に。 許してなんて貰えないけど。 本当にご免なさい。』

 余りの羞恥に血の気が引いた。 凍える程の羞恥に震える。 震えながら、真下で今にも窒息しそうに身悶える麗子の姿に胸を針で穿たれる痛みを感じた。 小水を止めることも出来ず、麗子を救うことも出来ず、消える事も出来ない身に焼けた針が突き刺さる。 

「あはっ。 咲織さんたら、こんな処でおしっこ漏らしてる。 清楚な振りしてとんでもない阿婆擦れね。 ねえ伯父さん、どんなお満子からおしっこひり出してるのか見てみたくない?」
 遥はすぐ傍らで屈辱の小水責めに晒された麗子の身悶えなど眼中に無いかのようにはしゃいだ声を上げた。
「そりゃあ、見たい、見たい。」
 飯田も麗子には眼もくれず咲織を魅入られたように見つめながら、無邪気に顔を綻ばせる。 

「あぁぁ、いゃぁぁぁ。 止まってぇぇぇ。」
 思いが口を突いて出ていた。 咲織は悲鳴の様に泣きながら、羞恥に顔を染めて身を捩った。 自分の声に一層羞恥が我が身に突き刺さる。 

「止まってなんて、よく他人事のように言えたものね。 止める気も無い癖に。 さて、人前でおしっこを漏らし続けてる破廉恥なお満子はどんななのかしら。」
 遥は辛うじて咲織の秘部を隠しているスリップの裾を大きく捲り上げた。
「ほほお。 相変わらず可愛らしい。 びしょびしょに濡れて、ピンクのお満子が一層食べて欲しそうだ。」
 飯田は小水がかかる程咲織の秘唇に顔を近づけた。

「いゃぁぁぁぁ。」
 飯田が幼女の様に閉じた咲織の秘唇を左右に開いていた。

☆↓来られたついでに是非、1クリック願いします。 ピンチです。 


関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。