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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1989=上がるボリューム。

 その金属の塊の様な円筒形の棒は飯田の手の中でぎらぎらと光を放っていた。 とても女性の躯に使う物とは思えない冷たい金属質の光が麗子を本能的に怯えさせるのか、麗子は切れ長の眼を恐怖に見開き、声にならない悲鳴に喉を震わせて、いやいやと首を震わせる。 

「嬉しそうだな。 お前は入れられる物なら何でも感じる婬濫だ。 この電極でも嬉しくて仕方が無いか。 満子に物を迎えるのは二週間ぶりだからな。 入れただけで逝くんじゃないぞ。 お楽しみは後からだから。」
 飯田は手にした金属棒の擂り粉木状の丸い先で麗子の赤い裏側を見せて開き切った秘唇をするするとなぞった。 その冷たさに麗子の白い太腿がひくひくと怯える。

「伯父さん、それを入れて上げるのはまだ早いわ。 ちょっと待って。」
 遥はそう言って、手にした粘着パッドを飯田に見せた。 飯田が頷くのも待たずにいそいそと、その粘着パッドを麗子の盛り上がった乳房に貼り付ける。 身動きを奪われた麗子はそのひんやりとした感触に柔肌を騒つかせ、ただ遥の手元を見つめるしか出来なかった。 その怯えた視線を楽しむように遥はゆっくりと粘着パッドを麗子の柔肌に貼り付けていく。

 両の乳房を挟むように四枚、そして、開き切った秘唇の左右にも二枚貼り付け終わると、単行本ほどの大きさの低周波治療器と貼り付けたパッドを細い電気コードで繋いでいく。 その様子を咲織もまた心臓を掴まれる思いで見詰めていた。   

「うふ。 これで準備完了。 雌豚はいいわね、何もかも私たちにさせてただ感じて、声を上げてればいいんだもの。 見方によってはお姫様みたいなものね。」
 遥が低周波治療器のコントロールスイッチを入れた。 
「あ゛ぁ゛ぁぁぁ。」
 漏斗を咥えさせられた麗子の喉から感に堪えない啼き声が漏れ出す。 咲織からもそれと判る程、麗子のたわわな乳房はぴくんぴくんと鼓動し、その頂きを咬む赤い洗濯ばさみが小刻みに踊り出した。

「いいでしょ。 まだ本当に肩凝りの治療レベルだから、気持ち良くて寝ちゃうくらいでしょ。 もっと感じさせてあげるわ。」
 麗子が秘唇に貼り付けた粘着パッドに繋がるスイッチを入れる。 麗子の赤い粘膜を見せた秘唇が生き物さながらにひくつく。 そのあからさまになった鮮紅色の花びらまでが何かを求めて婬美に蠢き出す。 

「これからよ。 お楽しみは。」
 遥は興奮を隠し切れない笑みを浮かべ、コントローラーのボリュームを上げていった。

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