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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1985=私の姿をお楽しみ下さい。

「あぁぁぁぁ。」
 麗子は白い肩を揺らし、不自由な口で哭いた。 その姿を遥は眼をぎらつかせて見つめる。 

「さあ、これでうごうご言わずにちゃんとお礼が言えるようになったわよ。」
 遥は麗子の顔半分をも覆う革枷を漏斗ごと引き剥がした。 
「あぁぁぁ。 どうか、この肉便器に気絶するまで低周波と電気責めをお与えくださり、ありがとうございます。」
 その赤い端正な唇はわなわなと歪み、切れ長の眼は今は涙に朱く潤んで、咲織の知っている幾ら責められても何処か凛とした風情のある麗子ではなかった。 妖しい婬美さの中にも今は思わず守りたくなる様な頼りない赤児の様な愛らしささえ感じられる。

「そう。 低周波責めと電気責めのコラボが楽しみなの?」
「はい。 楽しみです。」
 遥の強い眼が答えを強要していた。 心に無い奴麗の言葉を吐き出し、麗子はがくりと顔を横向ける。

「目いっぱい愉しみたいでしょ?」
「はい。 愉しみたいです。」

「それじゃあ、目いっぱいボリューム上げてあげるわ。 そして、どんなに泣き喚いても、のたうちまわっても止めたりしないで、愉しんで見てあげる。 感謝しなさい。」
 遥はまた麗子の乳首を咬み続ける洗濯ばさみから伸びた凧糸をぴんぴんと弾いた。 その度に麗子の胸がぴくぴくと引き攣り、品のある頬は悲痛に歪んだ。
「はい、ありがとうございます。 この肉便器が泣き喚き、のたうつ姿をお愉しみください。」
 麗子の哀しげな翳を作る頬を溢れる悔し涙が濡らしていく。 その涙を遥は興奮を隠し切れない表情を見せて、舌をぺろりと出すと音を立てて舐め上げた。

「さあ。 お楽しみ第一弾の始まりよ。」
『あぁぁ』と嗚咽を漏らす麗子の口を梱包する様な無機質な動きで遥は再びリングの付いた革枷で塞いだ。 リングから便器の漏斗が外れていない事を確認すると、無邪気な笑みを飯田に向けた。

「このままでは電極の鰐口クリップが挟めないからな、一週間ぶりに秘唇を開放してやろう。 毎日外から洗ってはいても、中は一週間分の婬蜜でぐじょぐじょだろう。 今も外まで溢れる程蜜を滴らせたばかりだし、さぞやらしい雌犬の臭いがするだろうな。」
 飯田は南京錠を外し、麗子の秘唇を閉じていた鎖をピアスから抜いていった。

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