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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1935=滴る婬蜜。

「あぁん。」
 テーブルに触れ、尻たぼが鞭の余韻に悲鳴を上げた。 今も赤黒く腫れているだろう蚯蚓腫れが命を得て蠢いてでもいる様に疼く。 咲織は折れそうな細腰をくねらせ、まるくつんと持ち上がった尻たぼをテーブルに押し付け、のの字を描いた。 

 テーブルに擦れられた柔肌がびりびりと痛む。 その痛みは三宅が与えたものだった。 愛しさとその奥に秘められた切ないまでの感悩が肉に拡がる。 咲織の躯は自分に刻まれた三宅の痕跡を求めるかの様に尻たぼをテーブルに押し付け、もぞもぞとくねり続けた。

 男なら誰でもぞくりと生唾を飲みそうなとろりと濡れた瞳で、三宅を見詰めた。 自らのたわわな乳房を魅せ付ける様にゆっくりと小さな掌で揉みながら、片掌で押す様に太腿を三宅に向って開いていった。 

 細いながらもむっちりと若さの詰まった白い艶肌は濡れた様に艶めき、その奥の秘唇へと男の視線を導く。 普段はほんのりと色が載っただけの秘唇も今は桃色を濃くして、婬蜜を塗り籠めて誘う様な色香を滲ませている。 

 細い指先を飾る桜貝がその秘唇を開き、桃色も鮮やかな花びらを三宅に見せた。 既に蜜に塗れた花びらは玩弄を求めてほよほよとそよいだ。 

「あぁぁぁっ。」
 咲織は細頸を仰け反らせ、紅い唇を宙に喘がせた。 細い指先にも隠れる小さな肉芽が薄いベールの下でしこっていた。
「顔をこっちに寄せなさい。」
 咲織はまだうっとりと婬夢に満たされた美貌を三宅の掌へ傾けた。 紅い唇をキスをねだる様につんと突き出す。

「役員室は防音されている筈だが、余りに大きな喘ぎを出しても困るだろう。 口を開きなさい。」
 虚ろな眼差しで言われる儘に咲織は唇を開いた。

「うんぐぐぅぅ。」
 その食べ物さえ入れるのも憚れる様な可憐な唇の中に三宅は咲織の婬汁で汚れたパンツを押し込んでいく。 喉の奥まで突っ込まれ、大きな瞳が苦し涙を零す。
 それでも咲織は三宅の指を迎え入れようと唇を開き、首を傾け続ける。 

『苦しいのに。 咲織の婬汁に汚れたパンツを咥えさせられるなんて屈辱を与えられているのに、何故か嬉しいんです。 躯が喜んでいます。 ご主人様。 咲織は本当に婬らなマゾ奴麗になりました。』

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