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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1855=怯える体。

「駄目だ。 勝手に逝くな。」
 三宅はいきなり咲織の尻たぼに電気鞭を炸裂させた。 
「ぎゃぁぁぁ。」
 咲織の躯が拘束衣の中で爆ぜる。 咲織は息絶え絶えに胸を躍らせ続ける。 

「逝くなと言っても逝こうとし、嘗めろと言えばすぐに感じて奉仕を止める。 どうしようも無い奴麗には家畜用の鞭しかないじゃないか。」
 再び尻たぼに当られた電気鞭の冷たい感触に咲織の心臓は縮みあがった。 
「ゆ、許して、許してください。」
 口にする前から後悔していた。 それでも、怯えた躯は許しを請わずには居られない。 胸が押し潰される思いで咲織は三宅の言葉を待った。

「すぐに許せか。 いいだろう。 家畜じゃない処を見せてみろ。」
 三宅は咲織の白い肌に絡み付く黒帯の拘束衣を解いていった。 腕が自由になり、首輪と胡坐に組んだ足枷を繋ぐリードが最後に外される。  
「う、ぅぅぅ。 ぅぁんん。」
 長い間窮屈な姿勢で固められていた躯は軋みを上げた。 咲織は尻たぼの谷間から黒い革帯をだらりと垂らし、すらりとした脚のを蛙の様に開いた無様な肢体を三宅に晒し続けていた。 

「手枷足枷それに首輪は着けたままだが、手脚の自由を奪うものはもう無くなった。 そんなにディルドゥを外して欲しかったのなら、自分で外せる筈だ。 さ、さっさとディルドゥをお萬子と菊華から引き抜いて、俺が食事する間奉仕し続けなさい。」 
 三宅は冷たく言うと、咲織の尻たぼを軽く蹴った。
「は、はい。」
 慌てて尻たぼに伸ばした咲織の掌が止まった。 ディルドゥを自分の掌で外すには三宅の眼の前で自ら尻を持ち上げ、脚を開くしかない事に今更の様に気が付いた。 羞恥に血が逆流し、伸ばした指先が震えた。 

「どうした? 掌が止まっているぞ。 外したくて仕方が無かったんじゃないのか。 それを自分で外していいと許可してやったんだ。 ご主人様の優しさを無にする気か。 早くしなさい。 ちゃんと自分で外す姿をご覧くださいと言うんだぞ。」

「はいっ。 咲織がディルドゥを萬子から引き抜く羞かしい姿をご覧ください。」
「うん、見たくも無いが、おまえの絶っての頼みだ。 じっくり見てやる。」
 三宅の言葉に咲織は苦いものをごくりと飲み込んだ。 羞ずかさに気が遠くなりながらも、膝を立て、尻たぼを持ち上げる。 咲織の意に反して、尻たぼは三宅の気を引く様にびりびりと震えた。 ディルドゥが繋がった革帯の中心を掴み、一気に引き抜いてしまおうとした。 が、秘唇と菊華に埋まったディルドゥは途中で止まり、その禍々しい姿を半ば尻たぼの間から覗かせてウィンウィンとくねり続けている。 周りの柔らかな肉が巻き込まれて妖しくうねった。

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