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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1854=苦しいのに。

「俺に奉仕するのがそんなに嫌か。」
三宅は肩を掴んで起こした咲織の顔に向かって怒声を浴びせた。 咲織は喘ぎを止める事が出来ない。 それでも、必死で顔を左右に振った。 

「じゃあ、ものの十秒も経たない裡にどうして顔を上げてしまうんだ。」
 三宅は咲織の躯を揺さぶった。
「だって、だって、二本も入れられて。 今も・・・。」
 ひっくひっくとしゃくりあげた。

「俺がディルドゥを二本も突っ込んだから、まともに奉仕が出来ないと言いたいのか。」
 三宅の言葉に咲織は視線を外した。 
「そうなんだな。 それがご主人様の命令に従えなかった事へのおまえの言い訳と言う訳だ。」
 念を押され、咲織は辛そうに頷いた。 ぷりんと飛び出した乳房は踊り、腰はくねくねと蠢き続けている。 こんな場面でもブーンと言う婬らな音を立て続けているディルドゥが恨めしかった。

「止めて欲しいと言う訳だな。 止めればちゃんと命令を聞けると。」
 咲織は何度も頷いた。 
「単に奉仕するだけでは退屈だろうと、折角嵌めてやったのに。」
 三宅は咲織の尻たぼを自分に向けて床に置いた。 その掌が尻たぼに触れる。 その指先から強い静電気でも出ている様に咲織の躯はがくがくと震えた。

「あぁぁんん。」
 咲織は甘い啼き声を抑え切れなかった。 羞恥心が胸を焦がす。 そのいがいがとした痛みに腰が捩れ、ディルドゥを粘膜の襞が締め付ける。 どくどくと感悩が躯を溶かして流れ込む。 
「物欲しそうな啼き声だ。 本当に外していいんだな。 後でくださいと泣言を言っても知らないぞ。」
 三宅は咲織の余りに白い太腿の付け根を縦に割っている革帯を腰帯から外した。 モーターの唸りが一段と高まる。 耳を塞ぐ事も許されない咲織の胸をその婬らな音が揺さぶった。 

「止めて欲しい、外して欲しいと言いながら、おまえの萬子も菊華もディルドゥをしっかりと咥え込んで離そうとしないじゃないか。 婬濫な雌だ。」
 三宅はディルドゥの付け根をぐりぐりと左右にくねらせ、玩んだ。
「あぁぁぁぁっ。 いっ、いっ、逝ってしまいますぅぅぅ。」
 抗い様の無い感悩の波が咲織の躯を抉った。

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