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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1834=息も出来ないくらいに。

『ご主人様は全て、何もかもご存じなのですね。 咲織がどんなに婬らな女なのか。 それをご存じで、咲織を奴麗に。 哀しいのに、羞かしいのに、嬉しい気がします。 ご主人様に出会えて良かった。 ご主人様がご主人様で良かった。 でも、でも、本当に恥かしいんです。 息も出来ないくらいに。 ご主人様にだけは見られたくないのに。』 

 三宅の言葉に咲織は何も言えなかった。 声には出せない思いが裡に籠るのか、恥かしさに肉が捩れる。 全身が羽毛で撫でられている様な辛いくすぐったさに飲み込まれた。 
 
「図星過ぎて、さすがの清純ぶりっ子も言葉も無いか。 ほおら、感じるか。 気持ちいいか。 菊華の奥にもクリームを塗ってやるぞ。 おぅおぅ、ちょっと構ってやらないと、すぐに花びらが物欲しそうに涎を垂らす。 本当に躾けの悪い躯だ。 それにしても、好きな男に良くもここまで見られて平気で脚を開きっぱなしにしていられるな。 普通の女ならとっくに部屋の隅で身を縮めているぞ。」
 くちゅくちゅと言う菊華にクリームを塗り籠められる音が三宅の言葉に重なって咲織の耳を弄る。 咲織は縛められた躯を震わせた。

「あぁ、咲織だって、咲織だって、逃げたいです。 ご主人様にだけはそんな処をお見せしたくはありません。 でも、でも、隠す掌も、逃げる脚も・・・。」
 嗚咽の下から切れ切れの声を咲織は絞り出した。 風船の様に膨らませられた胸球がぷるぷると波打つ。

「縛められているから、隠せない、逃げられないとでも言いたかったのか。 嘘を吐くな。 隠すどころか、逃げるどころか、自ら脚を大きく開いて、見せたくて仕方が無いくせに。 見られていると思うだけで昂ぶり、濡らし、感じるくせに。」
 三宅の長い指が菊華にこんもりと盛られた催婬剤を中に押し込んでいく。 ぬるぬるとした感触が奥に拡がる。 指腹が直腸の粘膜に催婬剤を塗り籠めようと捻り込まれる。 表裏一体となった花鞘がくっくっとひくついた。 催婬剤が溶けて一層ぬらぬらと妖しい光を纏った花びらからじゅわりと蜜が滴る。

「ほら見ろ。 普通の女性が大好きだと言う男にここまで全てを晒して、感じられるか。 逆に羞恥に渇いてしまう筈だ。 ここまで好きな様に弄られたら、愛すら失くすかも知れない。 まして大勢の見知らぬ人の前に引き出されたら、例え服を着ていても、羞恥と恐怖に慄き、震え、感じる事など絶対に無い。 それが、おまえはどうだ。 大勢の見知らぬ人の前で秘唇の奥まで晒して、濡らしまくり、逝きまくった。 それが、俺にも見せたくないだと。 おまえは普通の女性じゃないんだ。 俺には嘘を吐くな。 自分にも嘘を吐くな。 認める事だ。 自分が希有な婬濫だと。 変態だと。」

「ぁぁぁぁ。 言わないで、言わないでください。」
 咲織は感に堪えない啼き声を零した。

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