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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1762=谷間に注がれる熱蝋。

「待たせたな。」
 三宅は咲織の傍らに膝を突いた。 緊張にどくどくと咲織の血が脈打つ。 高々と吊り上げられた脚に三宅が触れた。 柔肌の下で若い肉が強張る。 その掌がすーっと裡腿を滑り降りていく。 三宅の掌から電気が発せられて咲織の肌に痺れが走る。 三宅の掌がするすると秘唇にまで降りて来た。 咲織の心臓は止まりそうになる。 

「いぁぁぁ。」
 三宅が恥丘と縦縄の間に強引に掌を差し入れ、縄をぐいと引き上げた。 息をするのも苦しい程に躯に巻き付いた縄全体が肉に喰い込んで来る。 乳房の根元を縄が咬み、細い腰は更に引き絞られる。 そして、縄瘤が秘唇をそして菊華を裂く様にめり込んでくる。 重く強い痛みに咲織は咥えた蝋燭を震わせて啼いた。 胸の谷間から生えた蝋燭の炎が大きく揺らぐ。 

「好きな様だな。 ふふっ。」
 三宅は玩具の新しい遊び方を発見した子供の様に、幾度も縦縄をぐいぐいと引き上げ、咲織の反応を楽しんだ。
「うがぁ。 ぁふぁぁぁ。 いぐぅぅ。」
 やがて引き絞られた縄に咲織の柔らかな肉は馴染み、三宅が縦縄を引き上げる度に秘唇と菊華の粘膜を擦り上げる縄の刺激が感悩を揺さぶり始める。 咲織の押し殺した啼き声が蜜に浸み込む。 

「おまえは面白い。 何処までもたおやかな色香と可憐さを失わない。 本当にいい玩具だ。 啼け。 躯をのたうたせろ。」
 三宅は咲織の胸の谷間から蝋燭を取り上げた。 そして片手で咲織の縦縄を操りながら、たっぷりと溜った熱蝋を乳房の山に注いだ。
「ふがぁぁぁぁ。」
 咲織の躯が跳る。 更なる責めを求めるかの様に乳房が上に突き上がる。 華奢な背が弓反る。 宙に差し上げられた紅い爪先がぴんと反り上がった。

「あがぁぁぁぁ。 い゛ぃ゛ぃぃぃ。」
 艶やかにまん丸く盛り上がった乳房に点々と紅い花を散らしながら、三宅が垂らす熱蝋は渦を描いて頂きへと昇ってくる。 やがて来る絶望的な痛みに怯えているかの様に、小さな桃色の乳首はふるふると震えていた。

「期待は裏切られる事で、満たされた時の歓びが深くなる。 愉しめ。」
 三宅は掌にしていた縦縄をぐいと横に引いた。 ずるりと縄瘤が蜜の糸を引いて、粘膜を擦り上げながら秘唇から引き摺り出された。

 いつもは微かに桜色を引いてつつましく閉じている秘唇が、見る者にまるで陵辱をねだっているかの様な長い責めに曝された朱くうるんだ姿を見せる。 三宅は閉じ様とするその秘唇を指で捲り上げ、内側の濡れた桃色を外気に晒した。 

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