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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1756=亀甲の縄。

「あぁぁぁぁぁ。」
「いたぁぁぁぁぁぁぃっ。」

「もっと、もっとぉぉぉ。」
「はがぁぁぁぁぁんん。」

「いゃぁぁぁぁぁぁぁ。」
「もっと、うって、うってくださぃぃぃぃ。」

 がっちりと小さな咲織の足指を咥え込んでいた洗濯ばさみが、鞭の嵐の前に一つ、また一つと爪痕を残して弾け飛んでいく。 全ての洗濯ばさみが床に散っても、三宅は咲織の爪先に足裏に鞭を叩きつけ続け、咲織は啼き続けた。 壊れるかと思うほど左右に躯を揺さぶり続けている咲織の周りに汗が絞り出した涙の様に拡がっていた。    

 三宅ははぁはぁと荒い息を切らせて、鞭を下ろした。 その爪先が触れる咲織の躯は柔肌から熱い薫霧を立ち昇らせて、くねり続けている。 亀甲の縄にぷっくりと盛り上がった柔肌が汗に塗れ、艶やかに光っていた。

「ふふ。 真っ赤だぞ。 丈夫な筈の足の裏まで血の様に真っ赤だ。 もっとか弱い足の甲は。 可哀想に、ところどころ血が滲んでいる。」
 三宅は一つ二つ深い息をして呼吸を整えると、咲織の突き上げた足を掌に包んだ。 頬摺りする程顔を近づけて見詰めていたかと思うと、ついに咲織の傷付いた甲に舌を押し付け、舐め始めた。

『ご主人様、一体何を。 いけません、ご主人様が奴麗の足指なんて、舐めちゃ。 こ、こんなに足指が感じるなんて。 ご主人様も咲織が舐める時にこれ程、気持ちいいんですか。 だったら、どんなにか嬉しいか。 もっと、もっと丁寧にしなくちゃ。 あ、だめ、感じてしまう。 いいです。 ご主人様。 どうしたら。 咲織は婬らです。 本当に、哀しい程に。 ご主人様にこんなことをさせて歓ぶなんて・・・。』

「あ、あ、あんっ、 はん、はぁん、あぁぁぁ。」
 三宅がくっきりとした咲織の土踏まずを揉みながら、鞭でじんじんと熱く燃える人差し指を口に含む頃には、咲織は艶啼を上げずにはいられなくなっていた。 躯の疼きがむっくりと起き上がり、もっともっとと巨大化していく。 止めてくださいとは、とても言えない自分を感悩の底で哀しんだ。   

「あぁぁぁんんんん。」
 爪先から電気が走る。 その電気に躯中の肉がじりじりと疼きだす。 咲織は心地良さといたたまれなさに高啼いた。 躯中を掻き毟りたい衝動に駆られる。 幾重にも巻かれた麻縄を軋ませて背中の腕が虚しく足掻く。

 三宅は咲織の足指を口に含んだまま、爪先で咲織の秘唇を踏み付けて来た。

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