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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1751=肉の振り子。

「ふぁぁぁぁ。」
 また裸身が咲織の意志とは関係なく振り子となって、空中を揺れた。 心もとなさに声が震える。 次に与えられる想像を超えた痛みの予感に咲織は固く瞳を閉じた。  

「ばち~~ん。」
 咲織の細く白い太腿を黒い革帯の束が叩いた。 数十本もの革帯は太腿の艶やかな肌に凶暴な爪を立て、引っ掻き、次いで肉の間に咲いた洗濯ばさみの花びらを薙ぎ倒していった。 
「ひっ。 痛いぃぃぃぃぃぃぃ。 ふぁ、ふぁ、はふぅぅぅん。」
 痛みを超えた衝撃に、瞬間、咲織は声すら出せず、天を向いてその裸身を硬直させた。 衝撃が痛みとなって肉の隅々にまで響き渡る。 一瞬の後、咲織は細い喉も裂けよと啼いた。 胸が潰れる程に啼き上げると、紅い唇が空気を求めて宙を漂う。 麻縄を喰い込ませ、桃色の柔肌がぴくぴくと跳ねる。

「はぁ、はぁ、はぁぁぁんんん。」
 秘唇を咬んだ洗濯ばさみは一つもその牙を離さなかった。 鞭に叩かれ、ぶるぶると震えながら秘唇に更に牙を立て続けた。 痛みの波が随喜の塊を呑み込まされた粘膜の鞘を泡立たせ、子宮を揺さぶった。 揺れながら咲織が啼き続けたのは痛みのためだけでは無かった。 

「ぴしゃ~~~ん。」
 三宅は啼き続ける咲織に向かって一歩踏み出す。 鞭が唸った。 怖れに硬直した太腿に守られた秘唇では無かった。 鞭は縄を巻かれて風船玉のようにぱんぱんに膨れた乳房に爆ぜた。 乾いた音が高鳴った。 吹き飛んだ洗濯ばさみが鏡の床でからからと軽すぎる音を立てた。
「いゃぁぁぁぁぁぁっ。 あぅぇぁぁぁぁぁ。」
 鎖の下で一本に伸びた咲織の裸身が真っ二つに折れ曲がった。 唯一自由になる巻き毛を振り乱し、悲鳴を轟かせる。  
 
「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁ。 あがぇぇぇぇぇぇ。」
 痛みの津波が幾度も肉を渡り、背骨を揺るがしては返っていく。 咲織は躯が粉々に砕け散るかと、その余りにも華奢な躯を引き攣らせる。 

「びち~~~ん。」
 立て続けに三宅の鞭が咲織の乳球を襲った。 乳房は弾ける様にぶるんと震る。 既に縄で絞め付けられて赤く熟していた柔肌に一層紅い帯が幾本も浮かんだ。 上を向いた乳首に爪を立てていた洗濯ばさみが吹き飛んで壁に当たった。 
「いたぁぁぁぁぁぃぃぃぃ。 千切れるぅぅぅぅぅ。」
 涙を後ろに流し、咲織は大きな瞳を剥いた。 背中高く合わせた小さな掌に紅い爪が喰い込むまで握り締める。 麻縄に一層引き絞られた腰が折れて、くねる。 

「ばち~~~ん。」
 顔を赤く緊張させた三宅の腕が光った。 房鞭の黒が白い咲織の三角地帯に爆ぜた。

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