FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ その1743=はち切れそうな乳房。

 二つはぱんぱんに張った乳房を醜く歪ませて咬んでいる洗濯ばさみに、さらに二つのロータが秘唇を覆う洗濯ばさみの針山に当る様に三宅は首輪から伸びた糸の長さを調節した。 

「怖いか。」
 不安に優美な頬を怯えさせる咲織をうっとりと眺めた。
「いい貌だ。」
 三宅はいきなり咲織の顔を両掌で挟み、その喘ぎ続ける唇を奪った。 まるで、咲織の苦しみさえ貪る様に強く強く啜る。 舌の根が千切れる痛みと共に歓喜が咲織の躯を貫いていく。 咲織は息も忘れ、恍惚と瞳を閉じる。

 口を吸い続けながら、三宅は縛められた咲織の躯を掻き抱く。 ぱんぱんに張った乳房が三宅の胸に潰れて歪んだ。 悲鳴は三宅の口の中に呑み込まれる。 感悩の稲妻が脊髄を幾度も走った。 

 不意に三宅の躯が離れた。 三宅の唾液に紅く濡れた咲織の唇が切なげに彷徨う。 

「簡単には逝かせはしない。 まだそのくらいの理性は残っている。 おまえのその姿に幾らそそられていても。 ご主人様が理性を失くしたらお終いだからな。」
 三宅は煙草に火を付けた。 煙を咲織の顔に吹きかける。 咲織は顔を逸らせもせず、うっとりとした瞳のまま、三宅を見詰めていた。
 
「堪らなく美しい姿だと思わないか。 スクリーンにも映っているだろう、不安と怖れと婬らな肉慾に塗れたおまえの貌、おまえの姿。 薄汚れた世間体も、くだらない見栄も、全てをかなぐり捨てて女だけを剥き出しにした姿だ。 もっとおまえを剥き出しにしてやる。 じっくりとおまえを壊してやる。 いいな。」 
「はい。」 
 咲織の濡れた瞳が三宅の貌にねっとりと張りつく。 三宅は乳首を拉ぐ洗濯ばさみに凧糸を括りつけていった。 その指が微かに震えていると咲織は感じた。 その震えごと舐めてしまいたいと思った。
 
「いい眺めだ。 ビールが欲しくなる。」 
 三宅は壁一面のスクリーンを背に、巨大なクッションに身を預けた。 自らを落ち着かせる様にゆっくりと紫煙を吐きだす。 その片手には咲織の乳首を拉ぐ洗濯ばさみに繋がった凧糸がしっかりと握られていた。 咲織はその掌だけを見ていた。 その掌が自分の全てを握っていてくれると咲織は思った。   
 
「楽しませろ。 啼き捲れ。」
 凧糸を握った三宅の掌が軽く振られた。 宙に張られた凧糸を波が進む。 進んだ先の洗濯ばさみが波の形に動く。 痺れた乳首を強制的な痛みと感悩が襲った。 
「ひぃやぁぁぁぁ。」
 咲織の唇が悲鳴を噴いていた。 

☆↓1日1回。1クリック願いします。


関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。