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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1649=啼くだけ。

「そうだ。 太腿を躯の横に付けるんだ。 おまえのいい点はその躯の柔らかさだ。 柔らかい躯を使って、ご主人様が望む処を差し出す。 それが奴麗としてのおまえの役目だ。 そうやって、肩と膝だけで躯を支え、俺に犯してくださいとケツを突き出していろ。」
 三宅は力なく為すが儘に任せた咲織の脚を取り、太腿が胸に着くまで折り曲げさせる。 咲織は紅く彩づいた双臀を高々と持ち上げ、両肩と膝下だけで躯を支える形になった。 三宅は観察者の眼で咲織の姿をぐるりと点検していく。

「いいだろう。 だが、おまえはすぐに感じ過ぎる感覚に負けて逃げようと無駄な足掻きをする。 動けない無い様に固定してやらないと、楽しみが半減しそうだ。 全く、世話の掛る奴麗だな。」
 頬を床に付けている咲織の顔を三宅は遠慮なく踏んだ。 床と三宅の足裏に挟まれ、優しい咲織の頬の線が崩れる。 ぽってりとした柔らかな唇が無理やり突き出させられる。 三宅はそのまま足を前後に揺さぶり動かした。 細頸が捻じれ、唇は床で擦られる。 咲織は痛みと息苦しさに喘いだ。

『ご主人様に踏まれてる。 ご主人様のお顔は見えないけど、きっと楽しそうだと嬉しい。 ご主人様はただ私の顔を踏んで楽しんでらっしゃるの? あっ。 私に命じられているんだ。 奴麗の口上を。 奴麗はご主人様がされたい事を自ら察して願い出なくては。』

「も、申し訳ありません。 婬らな咲織の躯が逃げない様に固定してください。」
 三宅の足の下で咲織の声が震えた。 三宅はふんと満足げに頷く。
「いいだろう。 このあられも無い姿で固定してやる。 じっとしていろ。」
 三宅は咲織の膝の上に麻縄を掛け、既に乳房を突き出させている縄の上からぐるぐると巻き付けていった。 三宅が完成だと知らせる様に咲織の突き出した尻たぼをぽんと叩いた。 咲織は手足の指を僅かに動かす事と、三宅を歓ばせるために啼く事だけしか出来なくなった事を知った。 

『これで咲織は例えどんなに苦しくても、どんなに痛くても、どんなに感じても、ご主人様のされるが儘。 ただただご主人様が咲織にされる事を、ご主人様が与えてくださる感覚を全て、受け入れるしかない。 あぁ、怖いです。 どきどきします。 菊華をお使いになるんですよね。 咲織は本当に菊華だけで逝ってしまうの。 そんな破廉恥な女に咲織はなるの。 怖いです、ご主人様。 心臓が震えます。 なのに躯が、秘唇の奥が疼きます。 あぁ、熱い。 燃えてる。 躯の奥が、全ての肌が。』

「嬉しそうだな。 今か今かと俺にケツを犯される時を待ちかねている貌をしている。 おまえがどんなに羞ずかしい姿を俺に見せつけているのか、どんなに婬らに貌を輝かせて俺に使われるのを待っているのか、今見せてやろう。」
 三宅は尻たぼを突き上げた咲織の躯を楽々と抱え上げ、ぐるりと回した。 咲織の瞳に壁のスクリーンが映った。 

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