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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1624=ご覧ください。

「咲織が汚いウンチを菊華からひり出す処をどうかご覧ください。」
 肺腑の血を絞るかの様に咲織は言葉を口にした。 
「おまえがそこまで頼むのなら仕方が無いな。 汚らしいが見ていてやろう。 手も足も今はもう自由なんだ、自分でできるな。」

「わん。」  
 咲織はがっくりと頭を垂れた。 三宅は咲織の巻き毛をぐりぐりと撫で、少し離れてカメラを構えた。
   
 部屋の中央に掘られた排水溝の位置を確認しながら四つん這いのまま下がった。 もう限界をとっくに超えた腹痛を堪えながら、排水溝を跨ぐ。 膝を持ち上げていく。 ビールを飲まされてぷっくり膨れた白い下腹を縦に割る黒いベルトから食み出した秘唇を飾る紅いクリスタルが裡腿の震えをしゃらしゃらと言う軽ろやかな音に増幅していた。 

『あぁ、ご主人様がカメラを構えてらっしゃる。 こんな姿、こんな姿を大好きな人に見せなければならないなんて。 しかも、それを撮られるなんて。 羞ずかしくて、哀しくて消え入りたいのに、いっそ命を奪って欲しいのに、躯がご主人様を求めている。 慾張りに。 羞ずかしめられて、これ以上は惨めな姿はない処を見られる事に燃えている。 欲しがっている。 なんて、なんて女なの。 こんな恥知らずでいいのですか、ご主人様。 あぁ、ご主人様に呆れ果てられてしまう。 嫌われてしまう。 そうなったら、咲織は・・・。 生きていけるの? あぁ、駄目、駄目。 早く早くしないと。 本当に今にも噴き出してしまう。 悲しい、躯の求めに負けるなんて。 あぁ、でも、でも・・・。』

 気が付けば咲織はちらりと三宅の方を伺っていた。 脚を醜く開いたその姿を三宅が見ていると思うと、胸を切り裂かれ、血が噴き出す想いがした。 まだ慣れる事は出来なかった。 羞ずかしいという感覚は、咲織にとって鞭よりも遥かに耐え難かった。 その辛さに躯が強張る。

 早くしなくては、少しでも自分の躯に余力がある内にしなければ悲惨な姿を見せてしまうと思っても、躯は思った様に動かなかった。 まるで無数の針が突き出した有刺鉄線で縛られてでもいる様に躯を動かそうとする度に痛みが胸に突き刺さった。

「たっぷり、愉しませてくれるじゃないか。 忘れている様だから言っておくが、外に汚物を零したら本当におまえの口で綺麗にさせるからな。 俺はスカトロの趣味はない。 汚れた物は幾らおまえの物でも嫌いだ。 少しでも我慢できるうちにしないとそのTベルトを外した瞬間にビールが噴き出し、そこらじゅうに撒き散らす事になるぞ。」
「わ、わん。」
 まずは下腹を縦に割る革ベルトを外そうと下を向いた。 紅いクリスタルと金色のチェーンに飾らた二つの乳房とその頂きにつんと突き出た桃色の蕾が咲織の瞳に映った。 

『奴麗。 咲織は奴麗。 この躯はご主人様の物。 ご主人様に歓んで頂くための物。 そのために大切な処を綺麗に飾って頂いてる奴麗。』

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