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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1614=気持いいですか。

『ご主人様の物、もうあんなに硬くなってる。 うれしい。 ご主人様、私のこの姿で感じて、私を使おうと。 使ってください、幾らでも。 でも、最後まで堪えられるかしら。 ご主人様を歓ばせられるかしら。 また、吐いて汚してしまったら。』

 咲織は顔を輝かせ、三宅が咲織の顔を抑える前にその可憐な唇をぽっと開いて、自ら迎え入れようと鎖を鳴らしながら精一杯に首を伸ばす。 三宅は咲織を愛しそうな視線で見下ろしながらぐっと前に踏み出し、咲織の口の高さに合わせて力強く足を開いた。

 唇に押し付けられた三宅の物は天を突き、ぴんと肉傘を開いている。 咲織は三宅の命そのものを味わう様に、いや躯の中に迎える様に精一杯に舌を拡げて三宅の物を包む。 押し付けた舌から三宅の熱が咲織の中に入ってくる。 凛凛と張り詰め、浮かび上がった静脈が咲織の舌にどくんどくんと命を伝えて来る。  

『ご主人様、熱い。 嬉しい。 感じてください。 何処が、気持ちいいですか。 何処が感じますか。 これでいいですか。』

 咲織は長い睫毛をうっとりと伏せ、その硬直を下から上へと嘗め上げていく。 その何の味もしない筈の物を嘗め上げる度に胸に歓びが拡がる。 下腹で渦巻く苦しみさえも一時忘れた。 三宅の物に触れたくとも触れられない掌が宙で虚しく足掻いていた。

「出張で溜っていたから、さつさと一回出さないと冷静におまえを調教出来そうにない。 会ったらすぐにでも、おまえの口に出してやろうと思っていた。 それをおまえがいきなり粗相するから、焦れたぞ。 今回は、おまえの苦痛に悶える喉を十分堪能しない裡に、出してしまうかも知れないな。 まあ、それならそれで、またおまえの口で大きくさせて二度目をたっぷり楽しむだけだが。」
 三宅は咲織の頭を軽く持ち、その貌を見詰めた。 咲織は頬をさっと赤らめ、瞳を伏せる。 

『嬉しいです。 本当に嬉しいです。 飛行機の中で咲織の事を思って頂けてたんですか。 本当ですか。 会ったらすぐにでも咲織を使おうと思って頂けてたんですか。 嬉し過ぎます。 咲織の口で良ければ幾らでも使ってください。 顎が外れたって、喉が詰ったって構いません。 ご主人様に歓んで頂けるなら。 ご主人様の精を飲ませてください。 これが奴麗の悦び。 ご主人様がお気を遣う事無く、お望みの儘に使って頂ける。 ご主人様は咲織だけには遠慮をなさらない。 それが奴麗の価値、奴麗の悦び。 咲織には自由はないけど、ご主人様は咲織の前で自由になってください。 誰の前でもなく。 咲織の前で。 自由に使ってください、思う存分。 この咲織の身も心も。』

「旨いか。」
「ワン。」
 咲織は喉を鳴らした。 舌を熱棒に触れさせたまま、上目遣いに三宅の顔を伺う。 三宅の遠くを無心に見る眼に安心し、また舌を肉傘へと運ぶ。 舌先で肉傘の裏をちろちろと嘗め取っていく。 ひくっと硬くなる三宅の下腹の動きが嬉しくて、その作業に没頭していった。

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