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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1601=磔。

「そうか。 いい心がけだ。 おまえが便意に苦しみ藻掻く姿をたっぷりと愉 しんでやろう。 見てみろ。 このゴム球を潰すと、ほらディルドゥ型のストッパーが風船の様に俺の手首程にも膨らむ。 これなら、例えおまえが途中で諦めて 俺の前で醜態を見せようと思っても、否が応でも最後まで罰を全うすることが出来る。  もちろん、この中を細い管が通っているから、こっちのゴム球を押せ ば、ストッパーを中に入れたままどんな液体でも好きなだけおまえの中に注入できる様になっている。 だから、薬液を入れてからストッパーを差し込む時に、 緩んだおまえの菊華の隙間から汚いものが漏れて俺の手を汚す事も避けられる訳だ。 その上、耐えている間もおまえが愉しめる様にバイブ機能まで付いて いる。 わざわざ買っておいてやったんだ。 ありがたく思え。」
 咲織から怖れと慄きを引き出すために、三宅は一々その禍々しい器具をゆっくりと見せつける。 咲織はその度にその愛らしい唇を噛み、眉根を寄せ、巻き毛の掛る小さな肩を震わせて三宅を悦ばせた。 

「楽しそうだな。 いいなぁ、マゾは。 何をされても楽しめるんだから。」
「大好きなご主人様がしてくれるからです。」
 息も出来ない程に詰まった胸の裡を細い声で吐き出し、咲織は頬を赤らめた。

「そうか。 俺がする事なら何でも嬉しいんだな。」
「は、はい。」
 咲織は胸に不安を覚えながらも、そう言うしかなかった。 そして、その言葉を本当だと思う自分に嬉しさを感じてもいた。

「ふふん。 後悔するなよ。 間違っても、許してなどと言うな。 だが、可愛い台詞を言えた褒美に飲み物の希望を聞いてやろう。  この部屋は俺の娯楽部屋だ。 色々用意してある。 コーヒーか、紅茶か、ビールか。 何がいい?」
 三宅は咲織の左手奥に置いてあるステンレス製の冷蔵庫を指差した。 

「じゃあ、ご主人様がお飲みになる物を。」
「そうか。 それじゃあ、ビールだな。 風呂上がりにおまえの恥態を眺めながら喉を潤そうと思っていたところだ。 いい選択だ。 きっと泡で腹が一層膨れるだろう。 腸は吸収がいいから酔い易いと言うし。」
 三宅は寛いだ楽しげな笑顔を見せた。

「空気で膨らます前は小さいとは言え、前に呑み込んだロータ程の太さはある。 入れる前に揉んで欲しいか。」
 三宅は咲織の背後に回り、差し出す様に突き出された丸い尻たぼを掴み、揉んだ。
「はい、お願いします。」
 どきどきと高鳴る自分の鼓動が耳に聞こえる様だった。 三宅の掌の温もりを尻たぼに感じ、じっとしていられないくらいに感悩が躯を駆け巡る。 咲織は何を期待しているのか自分でも判らない裡に磔にされた躯を捩った。

「あ、あぁぁん。 はぅん、はぁん、あんん。」 

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