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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1588=婬蜜まみれ。

『あんっ、いやっ。 感じてしまって、力が入らない。 どうして? こんな姿をご主人様に見られて、恥ずかしくって、死にたいほどなのに。 早くご命令に従わなければ、後であの辛い浣腸責めが待っていると言うのに。 力が出ない。 出そうとする程、腰が砕けそうになる。 いやっ、こんな躯。 お願い、しゃきっとして。』

 咲織は唇を噛み締め、括約筋に力を籠め様とし続けた。 だが、力を籠め様とする程に感悩は否応なしに昂まっていく。 大きく開いた太腿は虚しく震え、丸い尻たぼにえくぼを浮かべても、花鞘の中のロータは却って粘膜の襞を刺激しながら奥へ奥へと戻ってしまった。

「もう少しで出そうだったのに、引っ込んでしまったぞ。 いや、出したくなくて吸い込んだと言う感じだったな。 ロータが出て来るどころか、どろりと白い婬蜜が代わりに出てきた。 俺が抱いてもそこまで感じないんじゃないか。 おまえの躯は余程そのロータが気に入ってるみたいだな。 後で電池を入れ替えてまた呑み込ませてやるから。 そのためにも、早く出せ。 それとも、少しでも長く浣腸責めに堪えたいのか。」  
「そ、そんなぁ。 いえ、嫌です。 私だって、出したいんです。 でも、でも。」
 咲織の普段はほんのりと桜色を載せているだけの白い頬は、既に茹った様に赤くなっていた。 幾度も幾度も、下腹に力を籠めては、もう少しと言うところで腰が奥から砕けた。 その度毎に感悩は少しずつそのレベルを上げていき、ロータを産むと言う目標が遠ざかる様だった。

 激しい運動の後の様に全身の筋肉は疲労し、呻きを上げていた。 出来れば、このまま湯船に横たわる三宅に抱き付き、やすらぎの中に躯を任せたかった。 それでも、全身を震わせ、咲織は力んだ。  

「あぁっ、だ、だめ。 うっ、はふんっ。 はぁっ。 あぁぁぁっ。」
 咲織の躯の中に埋められたロータが剥き出しの花びらと菊華から同時に出ようとした。 先細りの卵型のロータは入れる時はその形からすんなりと入るが、出そうとすると人よりも小さく狭い咲織の花びらと菊華を限界を超える程に開げねばならなかった。 敏感な二つの粘膜の口が薄く透明になる程開き、裂ける様な痛みを咲織に与える。 細い腰ががくがくと痙攣し、そこに巻かれた金色のチェーンが煌めきながら、秘唇を引き裂く。 

「おお、出てきたぞ。 ほらっ、産めっ。」
「はいっ。 はぁん、はふっ。」
 三宅の掛け声に押されて、咲織は痛みに、そして感悩に堪えて力んだ。

「よしっ。 良く産んだ。 婬汁まみれのロータがちゃんと出たぞ。」
 大切な場所が引き裂かれ、血が噴き出した様な痛みが咲織の躯を貫く。 ロータを産めたのかどうかすぐには判らなかった。 背骨が反り返る程の痛みが引いていくにつれて、入れ替わりにずむずむと感悩の波が打ち寄せる。 長い間緊張し続けていた脚の筋肉にはもうその波に堪える力は残っていなかった。 咲織は三宅の顔の上に秘唇を押し付ける様にして膝から崩れていった。   

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