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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その1443=ぐちゅぐちゅと。

 興奮の余韻に赤さを見せる咲織の秘唇を勝山は足指で弄った。 左右の厚ぼったい秘唇を捲り上げ、桃色も艶めく花びらを剥き出しにしていく。 花びらはまるで勝山の足指が愛しい物の様に纏わり付いた。

「あぁ。 ぁうん。 うぅんん。」
 堪え切れないと唇は甘く開き、咲織は小さく啼き始めた。 平らな腹の筋肉が勝山の脚の動きに連れてぴくぴくと動く。 ほつれた髪から覗く耳の辺りが既に朱を帯びていた。 

「どうです。 地面を踏み付ける足で、女の最も大切な処を玩ばれる気分は。 こんな侮蔑を受けながら、感に堪えない貌を見せて啼くのは本物のマゾだけです。 咲織さんの様なマゾには優しい愛憮より、この方が余程気持ちが昂ぶるでしょう。 ほら、見る間に蜜を溢れさせて、もっと弄って欲しいと言っていますよ。」
 喋りながらも、勝山の足指は花びらを器用に摘まみ、ぐちゅぐちゅと捏ね回す。 やがて、ぷっくりと丸い親指をその中に捻じ込んでいった。 

「あん、あぇん、は、は、ぁぅん。 んんん。」
 咲織は悔しそうに頬を歪めてはいても、躯の中を走る感悩の電気に甘い啼き声を洩らさずにはいられなくなっていた。 大きな瞳で恨めしそうに勝山を睨む。 その妖しい表情に勝山はにんまりと笑みを返した。

「ほらほら。 もっと啼いていいんですよ。 好きなだけ啼きなさい。 そんな甘い啼き声を上げられるのも今だけですから。 言っておきますが、これは約束した罰なんかではありませんよ。 言ってみれば行きがけのお駄賃みたいなものです。」
勝山の親指は完全に咲織の花鞘の中に没していた。 人差し指との間で秘肉を摘まみ、捏ね回す。 再び溢れだした蜜がくちゅくちゅと婬らな音を立てる。 その音に耳を塞ぎたくとも、咲織にはそんな自由すら許されていなかった。

『感じている。 音まで立てて。 いや、いや。 足指で弄られて感じてしまうなんて。 悔しい。 どうして、この躯は・・・。 欲しがっている。 躯が熱い。』

 咲織は自分を否定する様に、僅かに自由になる首を振った。 その様子に勝山の足指が更に蠢く。 咲織の躯は咲織の思い裏切る様に、その足指を自ら迎え入れようと、自由の奪われた中で精一杯に腰を動かし、にじり寄っていく。

「感じてますね。 私の足なんかで弄られて。 普通の女性なら例え恋仲でも思いっきり怒り出しますよ。 破局するかも知れない。 それを尻たぼを嬉しそうに振って応えるなんて、なんていじましい。 私の足指で弄られて、感じていますとちゃんと言いなさい。 ご主人様に何かされたら、感謝の意を表するのが奴麗の礼儀です。」
 勝山は一層足指を早くそして大きく動かした。 

☆ ↓ピンチです、咲織を助けてね。

 
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