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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1430=アンモニアの臭い。

「さ、脱がしてください。」
 まだ三つの敏感な器官から痛みが押し寄せていた。 それでも、勝山に命じられるままに何とかパンツを下ろそうと桃色の唇を開く。 歯でボクサーパンツ端を捉えると、首を振って引き下げていった。 その動きに巻き毛が陽を浴びて輝く。 

「うっ。」
 勝山のびんびんに硬直した勝山の物が咲織の顎を打った。 咲織は唇を引き締め、哀しげなそれでいて全てを諦めた貌を上げた。  
「今日は従順ですね。 いい子だ。 ご褒美を上げましょう。」
 勝山は自らボクサーパンツを下ろすと、自らの根元を掴んで咲織の頬を叩き始めた。

「そこまで・・・。」
 叩かれている頬よりも、心の方が痛かった。 何処まで貶められるのか、何処まで嘲られるのか、怖ささえ感じた。 込み上げる哀しみに涙が溢れる。
「清めてください。 お尻を侵して欲しいのでしょ。」
 唇に三宅の物の熱い先端が押し付けられた。 酸っぱいものが咲織の胸に込み上げた。 胸の内が焼け爛れる痛みに細い肩が震える。 何も言葉は浮かばなかった。 硫酸でも呷る様に咲織は生唾を飲み込んだ。 それでも咲織は桃色の唇を開いていた。

 てらてらと黒光りする程に張り詰めた勝山の物の先端に舌を伸ばす。 それは咲織の舌を焼く程に熱く脈打っていた。 思わず舌を引っ込めた咲織の鼻先を微かなアンニモニアの臭いが打った。 睫毛に溜った涙が頬を流れる。

 その臭いを打ち消そうとする様に咲織は勝山の物を包む様にずゅるりと嘗めていった。 勝山の喉が嬉しそうに鳴った。 ぐっと張った鰓の下の頚に舌先を押し当て、汚れた物を全て清める様に何度も周回させた。 

『こんなことをさせられてるのに。 感じてる。 躯が熱くなってくる。 息が詰まる程むしゃぶりつきたい。 そして、そして、堕ちてしまいたい。 二度と浮かび上がれない闇の底へ。』

「ぅっ。」
 膝立ちの腰を勝山はぐっと前に押し出した。 勝山の大きな物が咲織の口を押し開いて侵入してきた。 勝山の熱い物で口がいっぱいになる。 口が裂ける程の苦しみを堪え、咲織はただ舌を熱い勝山の物に絡め続ける。

 勝山は突然咲織の口から硬直を引き抜いた。

「そんなにこれが美味しいですか。 じゃあ、後でたっぷりと食べさせてあげましょう。 が、今はお尻で我慢してください。」
 虚ろな瞳を向けた咲織に小馬鹿にした様な口調で言うと、バイブが重たげにぶら下がり、その振動に苦しげに喘いでいる咲織の乳房を両掌で掴んだ。 

☆ ↓ピンチです、咲織を助けてね。

 
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