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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その1419=震える乳房。

 クランプの黒いゴムで覆われた先とその間に挟まれた桃色のベールに包まれた秘芽に勝山は熱に浮かされた眼を凝らした。 ゆっくり、ゆっくりとクランプの根元にある小さな捩子を回していく。 クランプの二枚の鉄片の間隔が徐々に狭まっていく。 小さいながらもまん丸だった秘芽は、血を滴らせるかの様に赤味をまして、縦に歪んでいった。

「うっ、うぅぅ、あぐぅぅぅぅぅぅぅ。」
 咲織の啼き声は次第に高く、ついには痛ましい叫びとなって響いた。 女の最も敏感で繊細な器官が無残に押し潰され、咲織の躯を悲鳴が鋭く貫いていく。 随喜の張り型を咥えされられた秘唇の奥と繋がった神経の糸がぴんと引っ張られ、躯中の肉を潰され様な苦しみが走った。

『あぁ、壊れる。 壊されてしまう。 きっと、もう咲織は役立たずになってしまう。 もう、もう、ご主人様に可愛がって貰うことも・・・。』

 肌理細やかな肌から苦しい脂汗が滲み出す。 痛みは全ての思いを圧し、咲織の意識を真っ白にした。 その白いキャンパスが大切な器官が壊れ、女でなくなる様な本能的な怖れにに赤く染め上げられのに時間は掛らなかった。 
 
「いゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
 咲織は柔かな若い躯を硬直させ、悲鳴を上げた。 刻一刻と自分の躯が壊れていく恐怖が高まっていく。 円らな瞳は虚ろに宙を見上げ、桃色の唇はわななき続けた。

 現実の痛みと次への怖れに固まった躯にあっても、バイブの吊るされ乳房だけが柔らかに震え続けている。 

 勝山は料理の仕上げを確認する冷徹な職人の眼で咲織を眺めていた。 咲織の悲鳴が徐々にか細くなり、しゃくりあげる様な呻きに変わっていく。 硬直した躯に柔らかさが戻り、しなやかな弾力を見せ始めていた。 勝山は満足そうに頷くと、再び咲織の足元に跪き、秘芽を圧するクランプに付いているバイブのスイッチを入れた。 

 ヴィィィィンンンと無機質な音を立てて、その金属の卵がぶるぶると震えだす。 その振動が柔らかな桃色の花びらに、そして、桜色に色んだ秘唇に伝わり、その奥の粘膜の肉までも細やかにそして激しく波打たせていく。 その波は呑み込まされた随喜の張り型に打ち寄せ、感悩の刺激となって返って来た。 
   
 クランプで秘芽を絞り上げられた突き抜ける様な衝撃が収まり、じんじんと躯の奥に響く疼痛に変わっていた時だった。 その躯中の肉が痺れる痛みを感悩の波が覆い尽くしていく。 

☆ ↓ピンチです、咲織を助けてね。

 
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