FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ その1418=

「当てなくては、幾ら咲織さんが私にとことん責められたいと言っても、最初の約束ですからね、他のお客様に咲織さんを任せなければなりません。 さ、当ててください。 咲織さんはこれを何処に着けて欲しいのですか。」
 口を開けずにいる咲織に、勝山は毒を叩き込んだ。

『言うしかない。 違うと言われても、元々咲織はもう、この人の掌の中。 自由にこの躯をされるしかない身なのだから。 少しでも望みがあるなら。 例え、少しでも。 恥ずかしくて、悲しくて、とても、とても普通の女の子には口にできない様な言葉でも。 元々、恥知らずの婬濫な奴麗なのだから。 あの母の子供なのだから。』

 咲織は長い睫毛を伏せた。 口にしようとした言葉が棘となって喉に刺さる。 腕を大字の字に吊るした鎖を小さな掌でひしと掴んだ。

「あそこ。 咲織の、咲織の秘芽。」
 最後は叫んでいた。 その声が咲織の耳に突き刺さった。
「当りです。 そうですか、咲織さんもやはり、一番繊細で感じ易い秘芽を責めて欲しかったのですね。 またね私と一致しましたね。 これからきっと、凄く充実した時間を共に持てますよ。」
 勝山は背筋が凍る笑みを残して、咲織の足元にしゃがんだ。 黒い革枷が嵌められ、床の金輪にがっしりと繋がれたか細過ぎる足首から、嘗める様に掌を滑らせていく。 

 柔肌をぞくぞくとする感触が這い昇ってくる。 同時に限界を越えた苦しみの予感に胸が破裂するかと思える程に脈打っていた。

「あぅっ。」
 熱く火照った艶々と光る秘芽に金属の冷たい感触が刺さり、咲織は声を上げていた。
華奢な躯が緊張に固まる。 足の指を内側に握り締めていた。

「ふぅん。 皮冠りと言う奴ですね。 おぼこそうに、薄いベールで全てが覆われている。 これでは、幾ら婬濫でも、ちょっと感度は悪いでしょう。 きっと、三宅さんは手術をされると思いますよ。 もっと、もっと婬らに、自ら求めて止まない奴麗にするために。 でも、愛らしい。 本当に何処も愛らしい人だ。 こんなに色素の無いピンクの秘芽は滅多に無い。 自らの蜜に濡れて、かまって欲しいとベールの奥で身を固くしている。 幾らまだ開発途上で小さいと言っても、ベールに隠れていても、全体を抓んでしまえばいいだけです。 感じ方は同じ筈です。」
 勝山は罰の執行を先延ばしにし、咲織の怯えと羞恥が昂るのを待った。 ぴんと開かされた咲織の裡太腿がぷるぷるとわななき始めていた。 勝山の指が肌に触れる度に、怖れと覚悟に息を飲み、しなやかな躯がきゅっと固まる。 勝山は獲物の緊張が頂点に達するのを待っていた。

 勝山は咲織の小さな秘芽の根元深くまでクランプを差し入れた。

☆ ↓ピンチです、咲織を助けてね。

 
関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。